nano blockを頂いた。
懐かしの"国産LEGO"ダイヤブロックが小さく生まれ変わったものらしい。
以下、写真はiPhoneなのでボロボロです。
iPhoneのカメラのマクロ性能、どうにかならないかしら。。
1マス(?)の大きさはちょうどLEGOの半分。

左側の黄色いのがLEGO、その他がnano。
ブロックのウラがレール上になっているので、ブロックが平行移動できる。

こんな風に中途半端な位置でもつなげられるのが特徴か。
こんな変形パーツも。

ポッチの位置が2ブロックの長さの真ん中に。
たぶんLEGOでは存在しない(最近のLEGO知らないけど。)
できあがり。

正解はオカメインコでした。
問題出してないけど。
説明書には「※部品は多めに入っております」と書かれている。

こんなに余った。
でも、組み立ては間違ってない(はず)。
「スライドができる」「中途半端な位置でもつなげられる」ので、丁寧に作らないとブロックとブロックの間にスキマができてしまったりする。とにかく組み立てよう、とばばばっと作るとかわいくないインコができあがってしまう。
ちゃんとはめる位置を気にしてくみ上げる必要あり。
(上の完成写真は「ばばばっ」バージョン)
そんなたのしみもありつつ。


