- November 1, 2003
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もうすぐ冬ですね
仕事からの帰り道。
道の脇にある部屋(アトリエ、なのかな?)から洩れ見えた光景。

おおきなおおきなやきいも。
気がついたらもうそんな時期なんだな。
この大きなおいもがどこでどんな風に消費されるのかはわからないけれど、幸せを運んでくれることだろう。
そんなに芋好きではないが、焼き芋のvisualはなんだか好きなんだな。
仕事からの帰り道。
道の脇にある部屋(アトリエ、なのかな?)から洩れ見えた光景。

おおきなおおきなやきいも。
気がついたらもうそんな時期なんだな。
この大きなおいもがどこでどんな風に消費されるのかはわからないけれど、幸せを運んでくれることだろう。
そんなに芋好きではないが、焼き芋のvisualはなんだか好きなんだな。
昨日から左耳が痛くて、その上頭痛やら視覚不安定(たまに青いセロファンが目の前に現れたようになる)やら吐き気やら・・・で昨日は早く寝た。
今日も引き続き同じ症状だと思ったら、見事に外耳炎だった。
といって休んでもいられないのでイヴをリポビタンDで流し込んで出社。
体にいいんだか悪いんだか。
左耳はあまり聞こえない。
ずっと耳元でヒスノイズがなっている感じ。
その上かなり熱を持っている。なかなかひかない感じ。
こんな経験は何年ぶりだろう
電車内でのiPodはどうせ半分(片耳の分)しか聞けないので音調MAX。
中身はDream Theater。体調の悪さを忘れさせてくれるような選曲を。
物をかむと耳に響いて痛いので、なるべく食べない・・・
と思ったら夜に堅めのパンを食することに!
あぁ、痛い。
わたしゃ、パンに負けたよ。
早く直ってくれぃ。
局で長い番組の収録を終え、スタッフと軽くしゃべって帰る。
渋谷駅で余裕をもって乗車・・・のはずだったのに。
おかしいと思ったのは元住吉。乗っていた急行が終点、だって。
なんと今日は休日ダイヤだった!
やってしまった。終電に届かず。
というわけで、今夜はこれから横浜駅東口の地下道で野宿します。
久しぶりの野宿。始発までの間、久しぶりにゆっくり眠れる。
まだそんなに寒くないので丸まって寝れば段ボールは要らないくらい。
PHSってこういうとき便利!
PHSとthinkpadがあれば本当にどこでも(地下道脇でも!)マイオフィスなのだ。
メール読んでblog書ける。なんとなればsshだって!
とか言いつつもあれですが、横浜駅近辺にお住まいの方で今晩拾ってくださる優しいジェントルマンを募集中。
お礼は・・・なにもできない・・・けど、お料理とお掃除くらいで・・・
だめ?
ですよねー。
昨日撮ってきた番組は教育/メディア学者の方2人と中学校の先生とノンフィクション作家の4人の討論番組。
デジタル技術でこれからの教育はどうなるか、みたいなテーマ。
(放送前だから具体的には書けないけれど・・・)
映像を見ながら学者の一人がコーディネータになって進行していく。
これは以前から感じてきたことだけれど、学者、研究者と現場の知識/考察etc.の差があまりに開いている。もちろん、研究者にしか、また現場にしかわからない知識や経験があるのだけれど。
「先生」ゆえの職業病からか、学者と話しているとのぼせてしまってどんどん知ったかぶりをしてしまう。知ったかぶってたまたまあたって(しまって)いる部分もあるだろうから、実際は私「アレ?」と思った部分よりもきっと多いはず。
そういう部分を察知するとその話題についてはその人から離して丸く収める、というコーディネータの優しさと技に、さすが、と思う。
途中の映像の中で、お米や野菜を育てて、最後にそれらの収穫物でカレーパーティー!と言う映像があったのた。
最後のパーティーの時に男の子が「このカレーの材料、全部僕たちが作ったんだね」と言ってた、そのカレーに肉(おそらく牛)が入っていたのが印象的。
先々月から1150台のpowermacG5を使ったスパコンの話題が絶えない。
によれば、諸説あるものの、とりあえずは世界第3位のスパコン、ということで落ち着きそうだ。
世界第3位でこんなに世界中が話題にし、その話題が長続きするものってないよなぁ。
このまえナントカっていう選手が日本人初で短距離走で銅メダル、というのも話題の寿命は短かった。
性能だけでなくてコストの面とか開発スタイルの面で画期的だからこそ。
単純に性能やらスピードやらで勝負するだけじゃ人の心には残りにくい。
ただでさえデータの山に辟易してるんだから。
新しいスタイルが伴わないと。

東横線渋谷駅。
どこかの企業が出資して傘を置き、それを必要になったら誰でも無料で自由に使っていい、だけれどちゃんと返してね、というシステム。
このシステム自体は特段珍しいものではない。
私の研究室でもシェア傘の制度はあるし、取り置き猶予期間の過ぎた忘れ物の傘で同じようなことをしている駅もみたことがある。
出資した会社も傘を貸してさしてもらえばその傘自体が会社の宣伝になる(そういう印刷がされているっぽい)ので結構お得感がある。突如雨が降ってきて、ハチ公の周りでみんなこの、同じ傘を差している光景は想像してもインパクトがある。ヤクルト戦の外野のような。宣伝効果ばっちり。
疑問なのはリターン率。
どれくらいの割合で傘が返ってくるのだろう。
傘はあまり持ち歩かない、出先で雨が降ってきたらダイソーで100円の傘を買って使い捨てる、というライフスタイルにならされている現代人に、たとえ悪気がなくとも傘を返すと言うことを期待できるだろうか。
まして再利用できるためには錆びないように陰干ししてから返してくれる必要がある。
そう考えると、駅から帰り道、家の近くのコンビニまで差していってそこの傘立てに捨て子するか、家の傘立てにたまっていっていつかまとめて捨てられてしまうのが関の山だろう。
晴れている今日みてみても、残っている本数が少なく、そのどれもどうも使われた形跡がない、新品っぽいものなのがちょっと気になる。
私がかつて通っていた横浜国立大学教育人間科学部附属鎌倉中学校が全日本合唱コンクール全国大会で金賞を取った、らしい。
朝日新聞より。
合唱が取り柄の中学校。やっと結果が出た。
音楽の時間なんて99%以上合唱だったなぁ。
残りの1%弱はアテスト直前にとってつけたようにやる座学。
合唱祭の前は辟易とするくらい合唱ばかり。
朝練して、昼休み練習して、授業後も夕方まで練習して、時々授業つぶして練習して・・・
と。
合唱になると抜け出して鶴岡八幡宮の源平池で釣り糸を垂らしていたのが懐かしい。
私たちの時代は音楽の担当教官が問題教師でいろいろあったが、その教師が転校して10年弱。
やはり、よく言われるように、物事が一度墜ちると再建してそれ以前を越えるには10年くらいの年月がかかるのか。
この学校のweb、初めてみた。
もうちょっとどうにかならないものか・・・
昔からこの学校は情報系が手をつけられないくらい弱い。
せめて今回の金賞のNewsくらいすぐに載せるべきだろう。
格好の宣伝の機会なのに。
渋谷の安居酒屋の入り口。
旅館や飲み屋にある予約者リストアップの「歓迎」の立て札。

NHKとアムウエイと東急ハンズ。
すごい組み合わせ。
アムウエイって誰の集まりだろう
社員?信者?
「この鍋良いんだよ。 バック率は・・・」
「このカメラ良いんだよ。 バック率は・・・」
「このお皿さぁ・・・。 バック率は・・・」
という会話が乱立するのだろうか。
名刺みたいなカードの交換をしながら。
たまにバイトの子がだまされてみたりしつつ。
ねじやら食器やらでは東急ハンズ組とのディベートが始まってくれるとなおおもしろい。
「御社の包丁がよく切れるその理由は、ユーザの禁欲と信仰心です。
これではいざ覚めてしまったらただの小さなスチール板なので製品寿命が短いという問題点が指摘されます。この点、弊社のセラミックなんとか包丁は・・・」
というかんじで。
それはそれでちょっとみてみたい。
お酒は控えめで活発なディベートになることを期待する。
先方の都合で渋谷でのミーティングが1時間延期に。それもドタ延。
そんなわけで渋谷で一時間時間をつぶさないといけない。
ブックファーストへ。
30分後には紙袋に本が4冊。
2日前にもアマゾンで数冊本を買ったんだった。
ちょっと気を緩めるとこうなる。反省。
というわけで、そのうちの1冊をご紹介。
タイトルと表紙を見ると開発者向けのgoogleAPI 活用の本かなと思ったけれどそんなことない。
ふつうにググるのきに使えるスキルとコツがいっぱい。
googleって最後にクロールされた日をキーにして検索できるのって知ってました?
(日本ではサポートされていないけれど)電話帳の機能があるって知ってました?
検索キーの語順によって検索結果が変わるの知ってました?
MOzliiaにもgoogleツールバーがあるの知ってました?
語順の件は気づいていた(けど理由は知らなかった)、その他は知らなかった。
その他にもgoogleAPIの話やらランキングアップするコツやらゲームやら。
世代などで筆者の絞り込みをする検索のコツなんかも。
ユーザ向け、とか開発者向け、とかというのでなく、googleを使う全体についてカバーされていておもしろい。
オライリーでなければ出せない本。
Intel、Pentium 4 Extreme Edition 3.20GHzを正式発表
あー、早速私のP4-3.2G HT、型おち。
extremeってどんなんだろう、早いのかなと思って調べていたらなんだ、そのままXeonじゃないか。
(ZDNETの記事より)
パッケージングし直して名前変えただけかいっ。
ちなみにZDの記事には
また、2つのアプリケーションを同時に実行できるHyperThreading機能も搭載している。
CPUのロードマップが複雑すぎてもう全然わからない。
AMDの方のロードマップの把握はとっくにあきらめたがInterもだんだんわからなくなってきた。
時代の流れは速いもの。
NHKでの徹夜の夜。

上の人が出前を取ってくれた。
釜飯!それもかなり見た目本格的な。
食べたら美味しいんだな、これが。八目釜飯。
私が食べたのはもうずいぶん冷めてしまっていたけれども、おいしい物だった。
夜中にこんなものを出前してくれる都会に万歳!
イナカにも来ないかなぁ、このビジネス。
出勤途中、渋谷の裏道。

ハロウインの主役。
クリスマスのケーキは次の日に主役を引退しても楽しめるけれど、ハロウインのカボチャはゴミにしかならないなぁ。腐ってしまうんだろうし。
笑顔が心なしか、悲しげに見える。
うーん、操作が難しそう。
一体開発者はどれくらいのスピードでタッチできるのだろうか。
操作を覚えるまでに1つくらい壊していそうだ。
ところで余談だけれど、携帯が得意な人はあの携帯のキーボードでワープロ検定3級くらいのスピードはゆうにでるらしい。
あっぱれ。
ファミレスで、研究室の子の卒論の相談をしていたとき。
隣のテーブルでの親子ずれ。
姉「だからね、もう人生やり直したいのよ、私」
弟(小学生くらい)「人生をやり直すとして、どこを、やりなおしたいの?」
しーーん。
すばらしいつっこみ。
鋭い。
漠然とした投げやりな態度を、一変現実に引き戻して考えさせる。
ただやり直したって同じ運命をたどるだけ。
なるほどなー。そうだよなー。
やっとやっと選挙終了。
選挙に興味のない私にとっては選挙がどうのよりもあの騒音カーがなくなるだけでもほっとする。
一昨年までは、選挙前にそれほどは仲良くなかった同級生から電話かかってきて言われたとおり公明党の候補に入れていたが、そんな義理立ても面倒になって
我が家の隣の小学校が投票会場だったのだが車できて路駐して投票するので前の道路は即席渋滞。
時々家を出るときにみると、投票にきているのはほとんど高齢者。
やはり若者は興味ないのか、それともこのあたりは高齢者ばかりの住宅地になってしまったのか。
後者でないことを祈ろう。
前から思っていたすごく素朴な疑問なのだけれど、日本の共産党って共産主義を目指しているのだろうか?
iPodのバージョンアップの際のvideo機能が載るんじゃないかという噂以来、ちょこちょこと話題がくすぶっていたvideo walkman。どこだか知らないメーカからmpeg4ものがいくつか出た気がするけれど、やっと本格的な物が出てきた。
ファイル形式はGiga Pocketのビデオカプセルのほか、MPEG-1、MPEG-2、AVI(DV)、WMVなどにも対応するため、バイオ以外のPCなどで作成した映像を閲覧することも可能。なお、AVIおよびWMVファイルは、HVP20へ転送時にMPEG-2(4Mbps)へ自動変換される。
DVDだと4,5枚。
それがこの大きさだったら、と思ったらバッテリのもち時間がメーカ公称4時間。実際は3時間強くらいか。バッテリ内蔵だから予備バッテリ使えない。
残念。
DivXとXdivにも対応していれば、ダウンロードした映画を電車の中で見られたり、もっと使い勝手が広がるのに。いちいちダウンロード前にmpeg2に変換するの面倒だし馬鹿らしいよなぁ。
惜しい!
DVC walkmanよりはだいぶ小さくて軽そうだから、ライブで使えそう。
発売したらちょこっと買ってみよう。
あ、VAIOがない・・・
コヒヤマ研のtriggersミーティングに乱入するためにDocomo houseへ。
ミーティングが始まる前の、ゼミ生同士の会話
A:「adobeのソフトってmacのもあるんですか?」
B:「うん、あるよ。」
そうか、macの「も」あるんだ。
adobeといえばmacだという思いこみはもう古いのだ。
premiereもmac版は絶滅してしまったし。
もしやそのうちmacromediaも・・・
時代、だよね。
ミーティングの後、というかミーティングの途中で場所を八田に移す。
新しい物に素早く順応できない私たちは、古い東口のお店の方に。
正直なところ、新しい方には座敷しかなくこれ以上足を短くしたくない!イスだよイス!not正座!というのがbm的理由なのだが。
結局、イス席はいっぱいで座敷の席に通されたのでなんのことはない、ただ遠回りをしただけだった。
そんなやるせなさを背中にかんじながら左を向く。

「日本酒は風味が命。保管は冷蔵庫に」
ですよねー。当然でしょう。
と言っても我が家には1升ビンがはいる冷蔵庫はないのだけれど。
で、こんどは右を向く。どうやら日本酒のフェアをやっているらしい。

「冷えてません。常温です」
え?だってあなたさっき・・・
という狐につままれた状態。
命を取り上げられたその「日本酒だった液体」は一体何なのか。
死酒?
酒亡骸?
そして帰りに見つけた光景。

これが、実体。
Face it, Aladdin is losing ground. With 10.3, Apple has finally included core support for one of the most popular archive formats ever (ok, so they've always had core support, they've just implemented it into the Finder)! In case you haven't heard, the file extension is .zip .そう。 10.3になってからzipが標準で扱われるようになった。 これは「あれ?」と思っていたけれども誰も触れていないので大々的にアナウンスされて当然のこと、それを見逃したのかな、と思っていたのですがそういうことではないんですね。 でも、この10.3標準のzipモジュール、解凍にしくじること多数。 解凍対象のファイルによって、エラーを吐いて解凍できない。 同じファイルがstuff It expanderなら解凍できる。 パスワードでプロテクトされたzipも解凍できない。 と言うわけでまだStuff Itは、StuffItでなくZipのツールとして、延命されている、皮肉。 zipユーザなマック使いはお気を付けませ。 まだbuggyだが次のアップデートに期待。
私が学生をしている学校の脇にあった立て看板。

うつもちの里で収穫祭があるらしい。
え、「鬱持ちの里」?
異様な雰囲気。
何が収穫されるのだろう。
向精神薬?
どんな祭りなんだろう。
会場の周りには厳重な柵がはられている。
ステージのバックは 「鬱だ氏のう」とかいいながら首つるぎこ猫 のアスキーアート。
ステージではスペシャルゲスト大川隆法と池田大作の「明るく生きる足裏診断」の対談。
屋台は全部カウンセリング教室と宗教の勧誘。
配られるビラにはどれも大きな極太明朝でエバンゲリオンの「名文句」。
なんて、そんなお祭り行きたくないなぁ。
ヤラレタ。先を越された。
ボタンの発売が発表された直後からやるって言ってたのに。
3日くらい前に5台のへぇ〜ボタンが届いて、今丁度USBコントローラを買いに行こうと思っていたところだったのに。
本来ならばプレゼンソフトに細工して先月の学会の自分の発表の時に使おうかと思っていたのだがボタン発売前だったので断念した。
さぁて、新しいアプリでも考えるかぁ。
e-larningのレスアナとか。
「足が亡くなります」と言って有償で除霊するのと、
お彼岸に「ご先祖様が帰ってきます」といってなすやきゅうりを売るのと、
何が違うんだろう。
どっちかが詐欺なら同じ理屈でもう片方も詐欺だと思うが・・・
退屈なミーティングの最中の新しい暇つぶしの方法。
iTunesの「共有されている音楽」漁り。
11bの無線LANでも全く問題なくストリーミング出来る。
リストの名前でオーナーが解る場合もあるし、解らない場合もある。
それはそれで面白い。
いつもイングウエイをはじめとするハードロックとセリカについて熱く語るtsk(B3)のリストは、結局「椎名へきる」に占領されていたりする。
何だかんだ言って実はそれかいっ。と、つっこみつつ。
人を見る目が変わるな
tskがイングウエイを語っているときも、「実は椎名へきる聞いてるんだよな」と思いながら聞くとまた別の受け取り方が出来る。
発信者のバックグラウンドを把握して、物事を理解することができる。
バラエティに富んだ曲がリストアップされているので、適当にスキャンするだけでもいつもと違った曲選びが出来て面白い。
rendezvous万歳。
Sun、Javaツールを無償提供へ
Sun、アプリケーションサーバ無償化でJava開発促進
ともにzdnetから。
貧乏bmはJava System Application Server 8を使ったことないのだけれども、使いやすいのだろうか。延々とtomcatとwebObjectを使い続けてきたのだけれどレベルアップできる機会だろうか。
しばらく、web上にドキュメントがそろうまではtomcatを使うとして、並行してこいつも触ってみよう。
今回、無償でこれをダウンロード提供することにしたのは、基本的なJavaサーバソフトが価格だけでしか違いが出ない日用品の域に達したからだと、シュワルツ氏は説明している。
潔い、すばらしい。
一度こんな事を言ってみたい。
MSとの対立構図があるから出来たことだろうなぁ。
他のあんなソフトやこんなソフトも無料にならないだろうか、と期待しつつ。
昨日のエントリ
iTunesが開く世界
で張っていた複線が早速Cnetに。
iTunes helper allows MP3 downloads
そうそう、これを使うとiTunesのストリーミング機能を使ってmp3をダウンロードできる。
windows専用で動作には、iTunesが必要。
MyTunesを立ち上げていると、iTunesで他のマシンからストリーミングダウンロードした際にその曲がMyTunesにリストアップされ、それをダブルクリックしてダウンロードする。
あとはiTunesを落とそうと別の曲を聴こうとmyTunesがダウンロードしてくれるので、iTunesは曲を見つけるためだけに使われるようだ。
いろいろな条件で試してみたが、元データと1bitたがわずダウンロードできる。
ファイル名はリストのアーティスト名と曲名から付けられる。
実はmp3ストリーミングのプロトコルを理解していないのですごく細い回線でやったら時々取りこぼすのかもしれない。
かなり便利。
実演奏の時間とほぼ同じ時間がかかるのが難点だが、複数のファイルを並列でdownload出来るのでそれほど不便でもない。
これってこれから結構必須アイテムかも。
いわゆるP2Pソフトよりコミュニティが小さい分望みの曲が見つかる可能性は少ないが、見つかれば無事最後までダウンロードできる可能性は極めて高い。
あまり広まると圧力でバージョンアップなどが阻害される可能性があるのであまり広まって欲しくはないが、windowsユーザはどうぞ。
rendezvous万歳。
ちょっと恥ずかしい。
JFK空港の真似なのだろうか。
JFKならトキの人だし良かったんだろうけれども。
いまさら龍馬、って。
「日本を変えた龍馬のように、人生を変える出会いが生まれる玄関口に」
他にお金の使い方なら幾らもあるだろうな。
どうせならYahoo!!B.B.に命名権買い取らせて「ヒロスエ空港」とかつければいいのに。(かなり期間限定)
当然、構内全域無料の無線LAN完備。
地域住民とのトラブルには無料BloadBandの提供で対応。
いつの間にか四国の外れがハイテク県に!
ちょっと必要になって公共広告機構という団体を調べる。
世の中にはなぜか存在する団体というのがあって、その一つがコレ。
広告代理店の顧客として以外、誰が得をしているのかわからない団体。
大企業の役員クラスになると数千万の金は気分で動かすことができる。
「なんとなく」自分の名前を出してみたくて、飲み屋でのネタがほしくて、動かせる。
それが集まったのがこの団体、か。
夏目雅子の在りし日のフィルムをつないで
「あの頃、もし日本の骨髄バンクがあり、あなたのドナー登録があったなら
きっと僕らは、46歳の夏目雅子さんに会えたに違いない。」
という、骨髄バンクのCM映像を作って流してしまったりする。
骨髄バンクがあったとしよう。
それ相当の人間が登録したとしよう。
非血縁者間でHLAの型があう確率は数万分の一。
同じ型のドナーが見つかったとして、手術の失敗の可能性も含めて本当に夏目雅子が助かったに「違いない」か?
「大袈裟」っぽい。
JAROに訴えてみよう。
そして、まぁ、これは人によって分かれるところだけれど、今の夏目雅子に「会いたい」か。
若くして亡くなって伝説化されたヒロインに「あの人は今?」的なノリは好きじゃない。
人々の記憶のなかの夏目雅子はその、若きときの、華麗に去っていったまま止めておきたいものなのでは。
あ、いや、彼女の若き死を歓迎しているわけではなく。
(能動的ではないにしろ)死と引き替えに手に入れた永遠の美を汚すのはどうなのか、という。
東京駅の地下道の壁にたくさん貼ってある魚の写真を使った広告は好きです、個人的に。
子どもに防犯ブザーを与えるなんて、必要なら親がすべき仕事なのではないのだろうか。
なぜ自治体がしなくてはならないのか。
よくわからない・・・。
子どもにこんなもの持たせたら道でそっと知らない人の真後ろに歩いていって思いっ切りならす、とかそんないたずらしかしないだろうな。私だったらそうやって遊ぶ。
どちらにせよ私は欲しくないけどね。
美大らしい出来事。
首つりの遺体を現代彫刻と勘違い、ハンガリーの美大
ある見物人が本物の死体であることに気づいて警察に連絡するまで、学生も工事関係者らも現代彫刻だと勘違いし、一日中つり下げられたままになっていた。
結果論ながらも自然なまま1年間以上の十分な製作期間を確保できた、丸1日間工事関係者と見物人の気持ちをコントロールしたと言う面で、ある意味十分なアート。
本物がイミテーションをイミテートするのがこれからのハヤリかな。
ハナ肇の銅像芸のような。
タイトルの通りインフルエンザ予防接種の料金に上下がある、というもの。
場所・提供者によって物の値段が違うのは当然でしょう。
sonyのウオークマンとpanasonicのportable CD playerの値段だって違うし
研究室で隣りのkoshiの履いているtimbarlandの靴はアメリカの大型店で買ってきた私のナイキの何倍もしそうだし
電車でたまたま隣同士に座ったサラリーマン同士の年収が何倍も違うことは良くあることだろうし
フロントで隣り合っている受付嬢の化粧品のコストの雲泥かもしれない。
インフルエンザの予防接種を稼ぐチャンスと見る人もいれば、安価にばらまいて病院の宣伝や個人情報収集のチャンスと見る人もいる。5人に一人看護婦さんを付けるところもあれば、100人に一人と言うところもある。
自分で払った金額に見合うリターンがあると思えば受ければいい。
ただそれだけなのに。
私が学生として所属している学校の学園祭。
あれ、こんなんだったっけ?と言うくらい寂しい印象。
去年はメビウスリングで、でっかいぷーさんのぬいぐるみがあってかなり悩んだ(でも買わなかった)フリーマーケットをやっていたんだけれど、今年は全く何もなくただ綺麗な道。
人も模擬店もずいぶん少ない印象。元気がない。
不況なのか、学生の目が学園祭に向いてこなくなってきているのか、実行委員が多忙なメンバだったのか。
今年はポスターも制作時間短そうなものだったし。
とりあえず一周。
たまたま通りかかったステージでミスコンをしていたら友達が出場してる。
でも彼女はプロだもんなぁ。アドバンテージ高い。
きっと事務所言わずに出ているのだろうけれども。
しかし4人の候補者から一人に丸付けて選ぶ投票用紙がA4ってどういうこと?
でかすぎ。1/4で良いのに。
投票箱がムダに混雑中。
焼き芋にかぶりついているのがすごく似合っている女の子がいた。

真ん中に、こんな「割り箸回収箱」が。
なかなかの力作。総ベニア(厚さ6mmほど)製、ペンキかカラースプレーでカラーリング。
このイベントで割り箸を回収して浮く資源と、この箱を作るのに消費される資源と、どっちが大きいのだろうか。
なんて事は考えちゃいけない。野暮だよ野暮。100円使って50円を拾うシアワセだってあるんだ。
ルコンピュータ、エントリーサーバー『PowerEdge 400SC』を発売――最小構成で5万4800円
安っ
でもサーバマシンがこんなに安いとサポートで大赤字なんじゃないのかなぁ。
安さに吊られて右も左も解らない教えて君やら全然解らないけれどとりあえず導入してみました、的な時代遅れ零細企業とか、いわゆるサーバ市場のターゲットとしていなかった連中が客になってくる。
こうしてサポセンの自殺率・退職率がまた増えていく・・・
「地上デジタル放送」です「地上波デジタル放送」ではありません。
調査には松下電器産業が協力。データ放送や、放送と通信を連動させた高機能サービスのイメージを理解した上で答えてもらうため、10月に首都圏の20−49歳の男女180人を会場に集めてデモンストレーションを見せ、意見を聞いた。
まぁ、今の放送に比べれば綺麗なのは当然のことで。
デモを見せられて直後にアンケートを採って「地上デジタル波を見たい人は9割以上」といわれてもだまされているようにしか見えない。
むしろそこまで、デモを見せられてまで「見たいと思わない」をえらんだ10%弱の人たちの、何故見たいと思わない、興味がないを分析する方が意味があると思う。
雨降りでも気にしない
遅れても気にしない
笑われても気にしない
知らなくても気にしない

家に、スヌーピーのマシュマロがあった。
パッケージの絵ではスヌーピーとウッドストックががマシュマロを焼いてる!
黒い字で「焼いて食べるともっとおいしいよ」ともかいてある。
噂には聞いたことがあったがマシュマロって本当に焼いて食べるんだ。
苦くなったりべたついたりしないのだろうか。
うーーん。
しばし悩んだ後、そのまま食べる。
そうそう、マシュマロってこれだよ。焦げてたりべとべとしたりして無くて良いんだよ。
今日の食事はマシュマロ4つ。
安上がりー。
仕事帰りの代々木八幡駅。

このおねーちゃん達2人、ベンチに荷物置いてその前にしゃがんで親指族してた。
別にベンチを机代わりに使っているわけでもなく、ぽちぽちしていた。
別に酔っぱらっている風でもなく。
荷物を下に置くのが嫌でベンチに置いて自分は立っている、と言う人は時々いるけれどもこんな光景ははじめてみた。一番疲れる選択肢じゃないかなぁ。
東京の人はよくわからない。
通勤途中。
駅から道なりに、葬式の案内のように看板を持った人が。

「白寿生科学研究所」
と書いてある。
よーーーく目と記憶を懲らして見ると「パナウエーブ」と浮かび上がってくる、気がする。
そういえばいつの間にか話を聞かないと思ったら名前を変えていたのかぁ。
このおじさんのスーツが白くないのは問題ないのだろうか。
エイフォーテック、高付加価値製品で激戦の国内マウス市場に参入!?
売れなさそう・・・・
この逃げたくなるようなカラーリングがまた。
この蛍光灯写り込み満点のやる気のない写真の取り方が、記者の興味のなさを象徴している。
そのくせ、無責任にタイトルに「!」なんてつけてる。
レシーバで予備電池を充電できるというのは少し面白いが、邪魔そうだ。
レシーバって大体の人は無線の場合でも机上においている。
机の上の面積って貴重だからAAA2本分も余計にとられたくない。
レシーバは小さく小さく、感度良く(良すぎず)。
中国メーカ製品と言うことで気になるお値段は?
店頭予想価格5480円。
・・・高い!
そのうちソフマップの店先でワゴンに乗せて2980円でたたき売られていそう。
店頭予想価格がこんなに細かく出ているんだから、もうこれはオープンプライスとは名ばかりの定価なのでは。

価格も見た目もほぼHUB。
私が使っているブロードバンドルータ、1年ちょっと前に当時コンスーマ向けに最もスループットの高い製品をこれの12倍以上の値段で買ったんだけれどなぁ。
スループットはこっちの方が高い。
ムーアの法則どころじゃない!
SFCの花形macユーザのtaro先生が喜びそうな話題。
今日からAppleのAppleによるApplerユーザのためのiPodバッテリ交換サービスがはじまっていた。
TechInfoLibraryメーリングリストより。
----
■iPodバッテリー交換サービス開始のお知らせ
本日より有償のiPodバッテリー交換サービスを開始しました。下記の全条件を満
たす場合、より安価な修理サービスをご利用いただけます。ご希望の方はこちら
のページへお進みください。[2003.11.13]
iPod トラブルシューティング&サービス
< http://www.apple.co.jp/support/ipod/tshoot.html >
適用条件
・製品の購入から1年以上経過しているiPod製品であること
・有償修理であること
・不具合がバッテリーのみであること
・インストールされているiPodソフトウェアがその製品に対応している最新
バージョンであること
・修理のお申し込み時に「iPodバッテリー交換」を選んでいること
・アップルが検証した結果、対象と認めた場合
----
たかだかバッテリの交換でここまで条件を羅列しなくても、とも思うのだけれど、とにかく純正のバッテリ交換はみんなが待っていたことだろう。
海賊版的にバッテリ交換サービスを実施しているショップはいくつかあったが、Appleの保証がなくなるという点でイマイチだった。
値段は書いてないけれども、2万円以下で収まるといいな。
でも新型iPodに買い換えたい気も・・・・
旧型20Gはかなりぶ厚いし、ボイスレコーダが未対応なのが残念。
関連webをクリックしていたら
iPod: バッテリを効率良く使う方法
なんて親切なページを発見。
使用しないときは iPod を一時停止する
ちょっと、親切すぎ・・・
わかるでしょ、それは。
スリープ状態のとできも、iPod は微弱な電流を使用しており、バッテリはゆっくりと消耗します。最適な保存温度で保管した場合、バッテリ容量は 14 〜 28 日で空になります。
iPodってこんなに定期電流喰ってたんだ。
知らなかった。
丁度昨日、私の中三のときの学級担任が秋山仁の解説のNHKの番組に出るというので久しぶりにテレビで秋山仁を見たところだった。
人気が出ていたことに比べたらずいぶん年をとってしまった。
あのころのような元気なイメージはない。
もう「おじいさん」という感じ。
小学生にしてみたら秋山幸二の方が嬉しかっただろう。
しかし
「デッカイ夢さえあればなんとかなるさ」の演題で、
お互い、1勝1敗1引き分けで望んだ厚生年金会館最終日。
オープニングのOmens of love、ナルチョは曲を通して8弦をチョッパーしてた。
いやいやいや。それはチョッパーの乱用というものだろう。
あいかわらずのナルチョ節。
今日は朝からこれで頭一杯だった。
当日の模様は来年3/17に完全収録のDVDが発売されるそうです。
忘れずにカレンダーに書き込んでおいてください。
ウエットスーツをきてサーフボードを横にセットした原付。
夏の134では必ず見かける光景。
ここら辺らしい風景だと思ったのに。
運転しづらくなるのは本人だってとうに知ってる。
こういう事を言い出す人は大体やったこと無い人なんじゃないかなぁ。
バイクに乗ったことない人、サーフィンやってない人。
「危なそう」とか見た目で想像して騒いでる。
道交法を、運転資格をもつ最低限の人間にあわせるのはそろそろ考え直さないものかなぁ。
制限速度60km/hの道路って、べつに60km/h出さなきゃいけない訳じゃないわけだし。
それぞれ身の丈にあった運転をすればいい。
専門学生の頃、春から秋まで、毎朝近くの池で釣りをして、帰りに学校によって帰る、土日は河口湖か山中湖で野宿をしながら釣りをして、という生活をしていた。
ともに移動は原付に2mの竿を積んで、だった。
一度、捕まってなんだか解らないけれど5000円だか1万円だか取られた気がする。
その場で出したら減点されなかったけれど。警察も人の子。
悲しい思い出。
兵庫県芦屋市東芦屋町のマンションに住む会社役員の女性(28)
入学以降、学生用の駐車場にBMWやらボルボやらポルシェやらフェラーリやらがふつーにとまっていたり、カスケードの前まで黒塗りの車(もちろん白い手袋の運転手)が学生のお迎えにてるのを見たりしてsfcってすごいなぁ、お金持ちのお坊・お嬢が多いんだと感心ていた。
芦屋ってもっとすごいなぁ。
28才で会社役員。夫子持ちで金庫には1億円(相当)。
盗まれた物は保険で戻ってくるのだろうけれども
廊下には1階の玄関に向けて金庫を引きずったような跡
貧困家庭出身のbmには夢の世界。
秋葉原ラオックスのザコンで。

だそうです。
こういう意味の分からない紙面を見て、「ウエブログ」が誤解されていくんだろうなぁ。
ウエブログにかぎらず、新しい物というのはこういう取り巻きによって誤解されてしまう。
左側の「bloggers!」の表紙も、なぁ。持っているけれど。
年金徴収が年収の20%だって?
てことは毎日2時間は年金のためにただ働きということ?
「年金払ってないと住宅ローン組めないから」
と言って静かに毎月年金を納める友達を見ていると不憫でならない。
ハタチそこそこでそんなに人生設計して楽しいの?
とちょっと意地悪な質問をぶつけたくなる。
「年金、もらえないって誰が言った?」
に
「統計」
と冷静に答えたい。
数日前に、藤沢市社会保険事務所(大体こんな名前だった)のおばちゃんがきた。
うちのイソウロウがしばらく年金を未納だ、と。
とうとう戸別訪問、ときたか。
思わず応対してしまったがなんだかんだと説明し終わったら
「こちらに近日中に回答をしてください」
といって電話番号の書かれたパンフレットを渡される。
「ウチご覧の通り貧しいんです、払いません。それが答えです」
といっても、
「そちらに回答してください」
と。
どうせそこに電話しても頭の回転率0かいびり屋かどちらかのタイプの役所職員が出ることだろう。
このおばちゃん、何しに来たんだ?
「著作権が暴走している現状を強く懸念している。私の会社の方式は、新しい文化と新しいサウンドを創る機会を与えるものだ。もし今、自分の利益ばかりを考えてわれわれの文化を誰にも使わせなければ、次の世代に与えるものは何もなくなってしまう」
クリエイティブ・コモンズライセンスにしたが故のビジネスモデルがどんなものなのか私には読みとれなかったけれどこれはいいですね。
映像版は?
だれかーっ。
今春に米国のシンクタンク「ヘリテージ財団」の米国の研究員に協力を依頼。同財団が米国防総省から利用許可を受け、大規模災害や武力攻撃などの際の被害想定をするソフトを使い、北朝鮮が東京やソウルを攻撃した場合の被害想定をシミュレーションしてもらい、10月末、財団の研究員と共著「ウォー・シミュレイション 北朝鮮が暴発する日」(新潮社)を出版した。経済産業研究所はこの件で、劉さんの任期が10月末で切れる直前の28日に懲戒解雇した。
そんなに北朝鮮が怖いのか?
こんな屁理屈を付けて見せしめをしなければならないほど。
これ、解雇が無効になったら退職金出るのかな。
2年ほど前、「音楽を消費する」というのはこういう事を言うんだな、と自分のことを思った。
中学生の頃はせいぜい1ヶ月か2ヶ月に1枚CDを買う程度だった。
(boowyの大ファンだった、なつかしい)
オコヅカイというかなりきびしい経済制度のせいだったけれど。
買ったら繰り返し繰り返し聞いていた。
その後専門学校に上がって自分で仕事をするようになってある程度お金を自由に使えるようになってから、CDを買う数が増えていった。
それに伴って、音楽を聴く時間の総量は増えたものの、1枚あたりの時間は少なくなっていった。
当然、各CDへの愛はうすれていく。(各CDへの愛の平均 = bmの全ての愛/取得枚数)
このころで月に5,6枚くらい。
大学に入るとCDの購入ペースはさらに上がり、またmp3やwinMXの影響で聴く音楽は増えていく。
と言っても買うCDは月に10枚くらいだけれど。
このころになるとCDへの愛はすごく薄れて、複数枚買ったらすぐに聞かないCDも出てくるし、前に買ったの忘れて同じCDを何枚も買ってしまったり。だれにどのCD貸したのかも覚えきれず。
で、冒頭のことをふっと思った。
そんなわけでCD購入は月に5枚まで、と決めた。
2枚組は1枚カウントね、とか「一月」の集計期間をずらしたりしてごまかしごまかし。
時々気がゆるむとオーバーしちゃうけれど。
今月、失敗。
いろいろごまかしても5枚に収まらず。
特例的に10枚制限にする。
・・・たりず。
15枚制限に。
そう考えるとあと2枚、枠に余裕がある。
目標ってこういうものだよね。
達成したらさらに高い目標を設定するものだよね。
と、自分にイイワケしつつ。
レッチリが悪いんだレッチリがっ。

ノキア・ジャパン、ウェアラブル・デジタルアクセサリー『Nokia Medallion I』の国内先行予約を開始
『Nokia Medallion I』(RX-3)は、“Nokia Imagewear(ノキア・イメージウェア)”の最初の製品。形状は、ネックレススタイル(チョーカー)で、金属チェーンとラバー製のストラップが付属し、最大の特徴は、自分で撮影した画像(JPEG)を表示できるスチールフレームのディスプレー(96×96ドット4096色表示/16.7mm角)を搭載している点。画像は最大8枚まで格納でき、表示画面は、ワンタッチで時計表示に切り替え可能。
馬鹿っぽい上にかなり高い。
これにカメラがついてお互いのチョーカの画像を読みとってコミュニケーションできるとかなると少し面白そうだが。
ソニー・チャイナ、中国でPS2を12月20日に発売
同発タイトルは「サルゲッチュ2」と「ICO」
本体価格26200円ですか。
日本より高い。
そういう物か
ソフトは2215円(bmの手元計算による)。
ソフトは大分安い。
日本のプレイステーション・ザ・ベストより安い!
中国でソフトが高いとチャイニーズテクノロジでプロテクト外されちゃうのでハードを高く売って利ざやを取ってソフトを安価に提供する戦略なのだろうか。
とするとSCE以外のソフトベンダーが入っていけないよなぁ。
ハードウエアメーカがソフトメーカにマージンを払う、と言う今までと逆のビジネスモデルになるのだろうか。
言葉はどうなるんだろう。
中国4カ国語全てカバーしてるのだろうか。
それぐらいならおまけでハングルと日本語くらい同包出来てしまいそうだけれど。