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CAM-10

cam10.jpg

愛らしいCAM-8君でおなじみCUBE cam systemからいつの間にか発売されていたらしいCAM-10君をツクモロボコン館で発見。
即購入。青、ピンク、白と合ったがここは迷わず白でしょう。

CAM-8君をそのまま小さくした感じで頭と手のを振りながら立派に二足歩行する。
歩行自体非常に安定していてすごく可愛い。動画でお見せできないのが残念だ。
データを作ってアップロードの合間にでも歩かせているとこっちも楽しくなってくる。

これでモータ1つのみ、というのはこれまた設計力に脱帽するのみ。
動力源は単5電池1つのみ。

ただ一つ気になったのは、説明書にアルカリ電池をお勧めします、と書いてありながら同封されていたのはマンガン電池だったことだ。今一歩踏み切れなかった感がにじみ出ている。

現在、彼はNHK Educationalのある机の上で片足立ちしている。
次の一歩を踏み出す機会を待ちながら。

彼に会えると思うと少し出社が楽しみになるな。


ワタリウム2

先日予告した、ワタリウムに展示中のパイクの作品、K567修理を光学姉妹長女のNam Jun Ofusa師匠としてきた。

回路図がないのでテスター片手に実物を調べていって解析していくところから始まる地道な作業。
大きく5vと12vとの2系統で出来ているのだが、物理的に回路が入り乱れているので長期記憶が苦手な私にとっては大変タイヘン。
途中、買った部品が壊れたりトラブルがいくつかあったが、一応、無事、修理完了。

watarium_robot.jpg

一見したところの先行者も、目が光り、手が動き、前進を始めるとアニマを感じさせ始める。不思議なものだ。
4月18日まで展示されているようだ。
ワタリウムの方に操縦方法を説明してきたので、見かけたら「動かして!」とリクエストしてみるのもアリかも。(ナシ、かも。)


あ、Orkutで

日本語が通ってる!

orkut_japanese.jpg

いつの間に・・・


若気の至り

オービスにVサイン 速度違反で挑発の男逮捕

速度違反自動監視装置(オービス)で、指でVサインをつくるなどした姿を8回撮影された。車のナンバープレートに赤外線撮影を妨害するカバーを取り付けていたが性能が悪く、ナンバーの一部が写っていた。

安物買いの銭(と免許)失い。
犬をからかうときはしっかりと準備を。


new bsd released today

本日オープンのあたらしいBSD。
litteleBSD
フロッピー1枚で起動する、と言ったイロモノBSDではない。

ああ、そうですか。
私はこういうのについて行けない組なのだが、まぁ、BSDがこういう形で再度日の目を見るというのはBSD大好き村井研としては歓迎すべきコトなのかもしれない。
ちなみにbmはfreeBSDを経て、現在、OSXに至るBSDユーザ。

居酒屋なのに

営業時間
月曜〜木曜は18時〜22時30分
金土日祝日は17時〜23時

というのはイケてないのでは。ヲタクちゃん達は夜のアウトドアに弱いのだろうか。
それとも早く帰って撮った写真の整理をさせるためだろうか。

どちらにせよ私は使わないから良いんだけれど。
でもメイドカフェだ悪魔居酒屋だって秋葉原は一体どんな町になってしまうのだろうか。


03

散歩していて偶然見つけたバンド、「03」。
2004年になってから発見してしまうあたり、失態。

そういえば最近T.M.steevenceを追っていなかったと思ったらいつの間にか日本でバンドを組んでいたとは。彼、本当に日本好きだね。確か奥さんも日本人だったし。
Avexもなかなか面白いことをする。

そうる透は良いとして後の2人は全く知らない。
そうる透はあいかわらずなドラミング。
うまいけれど黒夢の頃そのまま。
T.M.steevenceだけで十分お腹いっぱい。
というか、Vo,Gtの上物2人は下物2人の邪魔をしないよう静かにしていて頂きたい。

hide your faceののdice,blue sky complexのベースはがまた聞きたくなる。
またterry bozzioと一緒にやってくれないかな。


設計管理料って何のためのお金? 

「5百万円損害」と学長責任問う 武蔵野美大の元理事ら

が学内の施設工事の設計を同大教員が代表取締役を務める会社に発注、不当に高い設計管理料を払って大学側に少なくとも500万円の損害を与えたとして、元理事や元評議員ら複数の大学関係者が2日、文部科学省に学長らの責任を問う申し入れをした。

なんだかどうでも良いことに見えます。
美大なんて元々が"ムダ"("ムダ"って、良い意味で。)の生産が使命なわけで、そこで500万くらいどうでも良いじゃない。

こんな重箱の隅のつつき合いをする暇があったら他にすることあるでしょう。


bm is exported

bm、これから渡米いたします。

アトランタに飛んで明日SITEに参加し、明後日、ボストンへ。
それ以降はイソウロウしながらしばらくMIT Media Labに通う予定。イソウロウ先はMITから歩いて移動できる範囲。

Media Labでは修論のネタ探しやpangaea関係の開発などを行う予定。

今回の渡米の準備として買った物と言えば航空券と歯ブラシと正露丸とポスカム1箱くらい。
大丈夫かな。
ネット環境も良くわからないので次回のエントリは遅くなるかも。

帰国は決めていないが、だいたいG.W.頃を予定。
現在のところ英語能力が0に近いのだけれど、その頃はどうなっているのだろうか。

おすすめスポットやおすすめ商品など、情報募集中。


アトランタ着

アトランタ。

ハーツフィールド国際空港は世界最大の空港らしい。
1日の平均利用者21万人、従業員4万2000人「(地球の歩き方」より)。
客5人に1人も従業員がいるのか。
おそらく乗り継ぎで利用する人は2人と数えられているだろうので実際はそれ以上の割合だろう。
もちろん見えないところで働いている人も沢山いて、というのはわかっているつもりだがそれにしても従業員多すぎなのでは・・・。

アトランタ、至る所にというより町中に桃の木が生えており、peach treeナントカ、という地名にあふれている。ちなみにメインストリートはpeach tree street。
ジョージア州のニックネームはpeach state。そのくせ州の木は樫の木、州の花はナニワイバラ。peach浮かばれず。

空港から市街地へ行っている地下鉄(marta)が全然地下鉄ではない。
ほとんど地下に潜らない。ふつうの鉄道。

学会がhyattであるので、学生生協で宿を探してもらったときにhyattのシングルをお願いしたら1泊24000円位すると言われ、ごめんなさいして近くの2つ星の安ホテルに2泊。1泊約$100。そこは探してくれた生協の人でも「危険かもしれないからあと2日間キャンセルできるようにしてあげるからちょっと調べてから連絡ちょうだい」と言うくらいのところ。まぁ、OKしたんだけれど。hyattに泊まっている友達に聞いたらHISで買ったらツインの部屋で$135とのこと。うーむ、やられた。
hyattは無線LANサービスされているのにこっちはnet環境なし。
バスタブなし。アメニティーの歯ブラシなし。イケてない。

自分のホテルにチェックインしたらとりあえず先にアトランタ入りしている友達を訪ねてhyattへ。歩いて10分弱。BGMは綾戸智絵の「georgia on my mind」(これ、州の歌らしい)。
hyattのフロントマンにその友達に会いに来たと告げるも
「予約もないし泊まってもいない」
と言われ
「泊まっているはずなんだけれど・・・」
と言うと
「もう一つのhyattだと思う」
と言われる。
「・・・・。」
なんとアトランタにはhyattが2つあった。
私が訪れたのはpeach tree center駅のhyatt regency。
もう一つは地下鉄で6つ行ったbackehead駅のgrand hyatt。

一瞬生協のおじさんを恨むも「アトランタのhyatt」としか言わなかった自分が悪いんだと思い直して出発。歩いていけるかと思ったら行ってみるとかなり遠い。アメリカの路上地図って縮尺いい加減なんだろうか。泣きそうになりながら3時間弱歩いてgrand hyattに到着。そこでフロントマンに友達を訪ねた旨伝えると
「そんなお客はいないよ」
「え。」
「ちょっとまってね
「もう一方のhyattに予約が入ってるよ」
「へ?そこでこっちだって言われてきたんだけれど・・・・」
「間違いなく向こうに予約が入ってるよ」
ということでどうやら当人はhyatt regencyの方に泊まっているらしい。
13時間エコノミークラスの圧迫に耐え、その後3時間歩かされて棒のようになった足をどうしてくれる、と泣き寝入りながら地下鉄で帰りhyatt regencyで会えた。なぜか自分が降りる駅の直前で目が覚めるのは不思議なものだ。でもすっかり夜になっちゃった。
「もう絶対アトランタには来ない」
と心に誓ったアトランタ初日。


atl_grand_hyatt.jpgatl_hyatt_regency.jpg
こっちがgrand hyattこっちがhyatt regency

食事が終わってhyattの無線LANを堪能し、友達としゃべった後、自分のホテルに帰る。
夜中1時過ぎ。どうやら出国前はびびり過ぎていたようだ。かつて全米ワースト1、今でも全米ワースト3の治安を誇るアトランタの町を夜中一人で10分歩けたんだからこれからの大丈夫だろう、とちょっと自信がつく。でも駅からあまりに遠くに行くのはやめておこう。


You looks like baby!

昨晩、アトランタのハイアットのロビー奥のbarで軽くおしゃべり。
私は一旦自分のホテルに帰ったので他のメンバーよりちょっと遅れて到着。
到着するなり黒人のおばちゃんにオーダーを聞かれる。まぁ、当然だが。
「バドワイザー!」。

年齢を聞かれ、ID があるかと聞かれるもちょうどホテルに戻ったときにパスポートをおいてきてしまったので(持ち歩くとなくしそうで怖いからね)無い、と答える。ああ、そうだった。中原さんが「こいつ本当に23だよ」と答えるとおばちゃんは「OK」と言って戻ったが、ほどなくして戻ってきて
「私はいいんだけどさぁ、バーテンがだめって言うのよ、本当にID無い?」
と。
ここでいろいろ説明をするのも面倒なのでオレンジジュースに注文し直すとオレンジジュースを持ってきてくれて
「 I'm sorry.This is no charge. you looks like baby. hahaha」
ということでただでオレンジジュースを飲めました。
You looks like babyはほめられているのかからかわれているのかよくわからなかったが、まぁIDを忘れた私が悪いんだやむを得ない。

中原さんに「ジャケット来てくれば大丈夫かもよ」と教えてもらう。
確かに、今の格好はTシャツにパーカーというスタイルで子供っぽく見えなくも、無い。
しかしbabyっていうのは・・・

トランクにジャケットが入っていたことを思い出してリベンジを誓う。

今晩は同じハイアットのイタリア料理屋さん。
同じお店でないのがちょっと残念だが同じハイアットの中だと言うことでよしとしよう。
ちゃんとジャケットを着て(だってこのためにこの温暖なアトランタで朝からジャケット着ていたんだもん)、"一応"、胸ポケットにパスポートを入れて出陣。
見事にIDを見せずに白ワインにありつくことに成功。
やった。
一晩とジャケット1枚でbaby から adultへ成長完了。

昨日は若者4人でそれぞれにオーダーしたが今回は若者3人に大人2人でテーブルでボトルを注文したからIDがいらなかった、という可能性もあるが、まぁその点には目をつむろう。


アトランタ発

私のホテルは12時チェックアウトなのだが、昨日も今日も朝9:30頃ホテルの黒人のおばさんが戸をたたく。返事をしてドアを開けると
「I'll be back」
と言って立ち去っていく。
べつに「おかしいおばちゃん」でもなさそうだ。
この人、何をしに来たのだろう。

これからボストンへ。
アトランタでは学会以外ではとくに強い興味を感じる物はなく。
UNDERGROUNDショッピングモールにも行ったがいろんな物が沢山売っていたがほしい物は特にない。
gone with the windも特に興味ない。

観光らしいことと言えばCNN本社を見学した。
他社の報道機関の様子はやはり見ておきたいところ。
見学ツアーがあってナビゲーターが案内してくれる。
こっちの人は町を歩いているときに限らず仕事中でも必ず食べ物を持っているなぁ。
コーヒーやらアイスクリームやらホットドックやら・・・
そりゃキーボードも不意に壊れるわけだ。


夜はサイト閉鎖

bmblogの話ではないですよー。

ACCSサイトが大量アクセスで一時停止 外部攻撃の可能性も

送信元などはランダムで、原因はわかっていないが、ACCSを意図的に攻撃したり、感染パソコンに攻撃させるウイルスが作成された可能性もあるとして、外部の専門家を交えて調査している。また、調査のため、当面、夜間はサイトを閉鎖する。

昼間だけwebサーバ、って対応があまりにもお粗末。
これでも一応「コンピュータのプロ」がやるべき策なのだろうか。



ラストサムライ 主演?

なんだかすごく細かいことだけれど

amazon.comで遊んでいて偶然発見。

last samuraiのDVDのProduct Detail

  • Starring: Ken Watanabe, Tom Cruise, See more
    となっている。
    渡辺謙、実は主演?
    と一瞬思ったがそういえばアカデミー賞へは助演男優賞でノミネートされたんだった。

    米国では位が上がるほど後ろに書くのかな、と思ったが
    ターミネータ3では

  • Starring: Arnold Schwarzenegger, Nick Stahl, See more
    となっていたのでそういうことではないらしい。

    ABC順なのかな。
    日本ではこの名前の順番って言うのがいろいろしがらみがあってすごくいろいろややこしい。
    50音順で済めば楽なのに。


  • アトランタ風味

    身はすでにボストンなのだがアトランタの思い出を。
    DOWNTOWNショッピングモールへの望みを絶たれたので近くのスーパーマーケットへ。

    アメリカに来るのは始めてではなかったのでどれにもこれにも驚く時期は過ぎてしまっていたのだがそれでもいろいろあるものだ。

    atl_yellow.jpg

    これ、なんだろう、マシュマロかな。かなりアイコン化されたうさぎの形。
    色:ショッキングイエロー。
    これでもだいぶ写真の色を落としたつもり。
    マシュマロらしく見えるのだが砂糖菓子にも見える。
    口当たり柔らかいのか堅いのか、またどんな味がするのか想像できず。
    これを子供の頃から与えられてきたアウトプットがこれかー、と周りの人を見回す。
    これ食べてれば千年のヘルシー指向も冷める、と言うものだ。

    atl_purple.jpg

    同、
    色:ショッキングパープル。
    この2つが並んで売って居るんだもん。
    アメリカ人はピカチューくらいではテンカンになんてなるわけがない。

    atl_peter.jpg

    これ、アルファベットが読めるだろうか。わたしも目を疑ったが、
    「PETER RABBIT」と書いてある、確かに。

    私が知っているピーターラビットはこれ。


    実家のティーカップや洗面器などに描かれているのも彼。
    決して目の前にいるものでは、ないとおもう。

    これを見せられたら日本の子供ならまず泣くだろう。
    少なくとも私は心の中で声を出さずに泣いていた。
    「こんなのピーターラビットじゃないやい」


    鶏に囲まれて・・・

    浅田農産の会長夫婦が自殺 「大変迷惑かけた」のメモ

    兵庫県姫路市豊富町神谷、養鶏業「浅田農産」本社の鶏舎近くの空き地で、同社の浅田肇(はじむ)会長(67)と妻の知佐子さん(64)が首をつっているのを従業員が見つけ、別の従業員が110番通報した。

    死んじゃったよ、この人は。
    あれだけ開き直っていたのに。

    ここのところ国外にいて、web以外に日本のマスコミを見ていないのでその程度しか理解していないので、、、と思ったが日本にいても同じようなものだったな。

    死んでわびたつもりだろうか。

    nobのメモ帳には

    なぜ歯を食いしばって、次の手を打とうとしないんだ、、、、、、切ないなあ。ご冥福を。

    と情け深いねぎらいがかけられているがbmblogはそんなに優しくないのだ。

    これこそがメディア戦略だと思うから。
    これで当面「自殺」のニュースがインフルエンザ隠蔽のニュースをある程度追いやるだろう。
    浅田農産は突発的な鶏インフルエンザの被害者の代表のように見える、だろう。
    そう、当初は彼らは突発的な伝染病の不幸な被害者だったのだ。
    対処法さえ間違えなければ。

    それで世間の批判がそれて息子たちの経営する会社が再建できるのならば親の命を賭ける価値はあるという計算だろう。
    さすがはTVCMまで打っていた浅田農産、それ相当のメディアリテラシを持ち合わせているようだ。

    鶏舎の近くで死んだのが養鶏家としての彼らの最期のせめてものプライドだろうか。
    2万場の鶏の近くに埋めてもらえるといいね。


    アメリカ食

    聞いてはいたが食べるものが本当にない。

    ジャンキーなファーストフードみたいなところはあふれているが。
    ハーツフィールド空港では高校生くらいの黒人の女の子(彼女はアトランタ的には割とやせている、と言うかふつうの体型)がウエンディーズのハンバーガーを買って食べる前にピクルスと野菜をはずして
    「バンズ-肉-バンズ」状態でかぶりついているのを見て思いっきり引いてしまった。
    この国はこの体型の子でもこの食生活なのか。

    ボストン入りしてから
    一昨日:何も食べず
    昨日:セブンイレブンのクロワッサン1個
    とこんな感じだった。
    節食しているわけでもそこまでお金がない訳ではなく、食べようと思う物がとにかく無い。
    好き嫌いもほとんど無いし、ベジタリアンでもない。
    本当は、昨日はクロワッサンと一緒にブルーベリーデニッシュも買ったのだ。
    しかし、わたしに断り無く、その中にはくそ甘いクリーム?砂糖のかたまり?が入っていたので食べられなかったのだ。だって本当に死ぬほど甘いんだもん。もうミネラルウオータとプレーンなbread以外何も信じられない。

    そんなわけで困窮していたら今晩は中原さんが夕食に連れ出してくれた。
    持つべき物は遠くの親戚より同じ悩みを持つ頼りになる近くの先輩だ。

    そこはharvard駅近くの鉄板焼き屋さん。
    サラダバーのような場所からお椀に好きな食材をとってお店の真ん中のでかい鉄板で焼いてもらう形式。食材は野菜から牛・豚・鶏・シーフード各種。

    セレクションに人が現れる。私たちは自ずとシーフード中心になる。
    ミンチの固まりにタマネギ3切れ、とかそんなのが多いが野菜中心もたまに、居る。

    私の一人前の順番の人は70は過ぎているだろう白髪の紳士。
    器一杯にビーフ。その他の食材は何もない。とにかくビーフ。
    焼いてくれる係の人にバンズを要求して、その上に焼いたビーフをどっさり乗っけてもらっていた。
    あれ、次私のはずなのに、次に焼けている食材私のじゃ無いなぁ、と思っていたらその紳士は反対の手でその鉄板焼きも引き取っていった。そっちはビーフ・ビーフ・焼きそば。
    私だったら最盛期でもその片方でも無理だろう。
    アメリカ人って本当に元気。


    It is snow today.

    bos_wea_0308_p.jpg bos_wea_0308.gif
    華氏表示なのでお気をつけを。34°F=約2°C。
    boston 8:01 A.M.

    愛される女とデキる男の春スタイル

    「 愛される女とデキる男の春スタイル」
    これ、今日の楽天メルマガのタイトル。

    今号のテーマ: H o t ! C o n t e n t s
    ∇ 2004決定版!春の「勝ち」スタイル
     〜「デキる男」と「愛される女」の春ファッションを一挙公開!〜
    ∇ お待ちかね!ワゴンセール

    タイトルと本文で順番がひっくり返っているのはご愛敬?
    ちなみに添付のHTMLは

    〜セール情報も!デキる男と愛される女の春スタイル〜

    となっている

    ともかくも、これが2004年の”勝ち”らしい。

    ジェンダー論にはめっきり疎いbmだが・・・
    「愛される」なんて受け身の姿勢が勝ちだなんて、それで「男女同じ土俵にたちましょう」と言っても難しいだろうと思う。それで就活で女性が差別される、と言ってもやむを得ない感が。
    数年の内に勝って結婚されて退社されたらとても初期投資回収できないもんなぁ。

    私がデキもせず、愛されもせずだからってひがんでいるわけではない、つもり。


    It is snow today too.

    今日も雪。
    ふわっとしてきれいな雪。
    こっちの人は雪でも傘を差さないのだ。

    bos_ml_0309.jpg

    bmの通学風景。奥がMedia Lab.

    photo by toshi.


    blogdex

    私がこもっている部屋の隣がblogdexの総本山。

    bos_ml_0309_blogdex.jpg
    ドアが開いている部屋がblogdexな部屋。手前の磨りガラスの部屋にbmが。

    cameron氏は金曜日までお出かけ中。
    インタビューはまた来週。


    Java scriptの真骨頂

    Ted Selker教授The forgettingの中のThe Living Centerを見せてもらった。

    bos_livingcenter.jpg

    これ、全てJava scriptでできているとのこと。
    Flashではない。
    確かに、リンクを押したときの波線の出方がそれっぽいし時々画像読み込みが追いつかないと赤バツが出たりする。

    すばらしい!
    コンテンツ・テクともにここまでしっかりとしたJava scriptアプリケーションは初めて見た。
    Flashでできていたらそれほど驚かなかっただろう。
    でも、こういうwebインタラクティブの活用法には同じく感心したにちがいない。

    一時期DynamicHTML(すでに死語かな)が流行ったとき(もう5年近く前かな)、猿のようにいろいろ書いて遊んだのを思い出す。transionだのなんだのって片っ端からいろいろ遊んだ。
    コンテンツなんて考えずにDynamicHTMLで何ができるか試すつもりで、ゲームやらなんやら作っていた。
    なにせ当時の一番新しいバージョンのIEでしか動かなかったから仕事には使えなかったけれど。

    今となってはJava scriptはポップアップやccsなどのためのブラウザ判別、入力チェックなど、「よくある」程度の物しか使わなくなってる。

    久しぶりにJava scriptとJava scriptウイザードを見直した。


    焼酎ブーム

    半世紀ぶり異変?焼酎の出荷量、日本酒抜く

    日本にいたとき、大房師匠によく渋谷の裏道にある新藤酒店に連れて行ってもらっては
    「焼酎ブームで何処にでも焼酎おいてあるよね、美味しいのは少ないけど」
    と言う話を聞いていたが、まさか日本酒を抜いてしまうとは。

    最近、いろんな原料の焼酎があることを知った。
    栗、紫蘇、胡麻・・・・
    栗(ダバダヒブリとかいうやつ)と胡麻は美味しかったな。
    ロックで。


    新古書

    家の近くのコンピュータ専門店に行った。

    書籍コーナでこんな本が売っていた。

    y2ksurvival.jpg

    新品で。
    今後、売れるのだろうか・・・。

    マスコミはどうやって人々の不安をあおったか、の資料として歴史的価値が出てくるのかな、そのうち。


    元気の元

    Media Labにはfreeのコーヒーベンディングマシーン(よくファミレスのドリンクバーにあるようなやつ)があるのだが、昨日から紙コップが品切れ。
    おまけに近くにある自販機は$1札とコインしか使えないので$1札が切れたbmは昨日一晩何も飲めなかった。

    と言うわけで、MITのCoopでマグカップを購入。

    bos_0312_caffeine.jpg

    約$7。
    「MIT」がどかんと書いてある物もたくさんあったがMITの中でしばらく使うことを考えるとそれも恥ずかしいので(だってsfcにいて留学生が「sfc」ってかいてあるマグとか使ってるのを想像したらちょっと滑稽)、それっぽくないのを買ってみた。

    そうか、カフェインはこういう物だったのか、これのおかげで私は元気な訳ね、と。
    調べればすぐにわかるけど調べない、でもその情報が目の前にあったら見入ってしまう、と言うことは身の周りに多い。そんな情報に出会う(そしてそれを意識する)ことって頻繁にはないし、ちょっとうれしい。
    その上、それすなわち中身を表示しているのだ。

    嬉々として帰ってきてこのマグを洗って早速ベンティングマシンに差し出して「double latte」をプッシュ。
    あれ、ミルクが切れてる・・・。苦ひ。


    the smell of lomo

    Orkutのlomoshiles communityにおもしろいスレッドが。

    the smell of lomo 3/8/2004 9:55 PM i just opened my brand new lomo lc-a from it's package, and it smells glorious! the only lomo lc-as that i've owned in the past have all been used. boy have i been missing out!

    うーん、マニアック。
    現在、2人が賛成の投稿している。

    lomoをあけたときの臭いってどんなんだったっけなぁ。
    私が初めてlomo LC-Aを買ったのは3年くらい前だったかな。
    ロケの後の休憩時間にせんだいメディアテークで購入。
    フィルムにして100本ほど使ったが、未だに全然使いこなせず。
    colofsplashは単純に楽しいけどね


    スポンサーミーティング

    Media Labは今日からスポンサーミーティング。
    つまりスポンサーを呼んで半年間の成果発表をする週。

    明日は前スポンサーの前で各教授がかわるがわる自分のゼミの成果を報告していく。
    明後日は、オープンハウス形式のデモンストレーション。

    昼ころラボに行ったらロビーがパーティー会場状態。
    Walter所長に会ったら盛況ぶりにかなりご機嫌だった。

    こっちの学生は日本の学生(というかSFCの学生、か・・・)以上にせっぱ詰まってからやるタイプ。
    超スロースタート。
    それでも毎晩切り上げてしっかりBarに行ってお酒を飲むことは欠かさない。
    私たちが遅くまで手伝っていてもかまわずBar経由で家に帰ってしまうのはどうなのよ、と正直思ったりもするが、それもきっとMIT流。郷に入らば郷に従おう。

    そんなわけで3日前からルームメイト(といってもbmは居候だが)Leoのデモ作りのお手伝い。

    ADコンバータ内蔵のPICで簡単な小物を作るのが役割だが思いの外苦戦。
    言われたときは簡単で1,2時間で終わるかと思ったのだが・・・。

    どんなに作っても動作が安定しないので2日弱悩む。
    ブレッドボードを軽くたたいたりすると正常に動いたり止まったりすることを発見。
    その後、原因究明。
    理由:ブレッドボードの接触不良。
    ブレッドボードの穴から中をのぞいてみると中は金属の板に雑に穴を開けただけの粗悪品。
    これじゃ、接触不良も起きるわーー、という感じ。
    これは日本では絶対に売れない。
    売れない、というのは買う人がいないという以前に発売することができない、と言う意味。どんなに安物だとしたってこれでは信用問題。
    ああ、サンハヤトが恋しい。

    ブレッドボードに見切りをつけ蛇の目基板に半田付け。
    作る物決まっているんだから最初からそうすれば良かった。


    文化的差異

    米国人は、日本人に比べてトイレで用を足した後に手を洗う人の割合が低い。

    ちゃんと数字とったわけでもなく、bmがたまたま公衆トイレなどで見かけた感想。
    もちろん男性限定。

    日本だと、洗わないで出て行く人を見かけるとちょっと気になる、が
    米国だとあまり気にならない。

    日本でも洗わない人は洗わないし洗う人は洗う。
    米国でも同様。
    ただ、割合が異なるだけ。


    sony university

    SONY Digital University

    こんなサイトがあったとは、今まで気づかなかった。
    sonyでe-learningと言えばKnowledge Academyの様なシステム構築系のビジネスは知っていたが、自前で販促用にe-learningサイトを持っていたとは。
    fotterをみると2002年からやっている模様。

    無料なので試してみる。
    コースごとに連載があって、掲示板があってまぁ、スタンダードなサイト構成。
    特徴と言えばLessonごとにそれらに加えてAssignmentとQuizがあることか。特徴、と言うほどの物でもないけれど。
    内容は、いかにもsonyの製品使ってね、と言う物で101的。
    「初めての○○」と言う本にそのまま載っていそうな感じ。
    たとえばhome videoの撮影コースでは
    「まず被写体を定めて、自分の役割を考えることが大切で・・・・」から始まる感じ。

    そこは透過GIFだろ、ってところがそうなっていなかったり、諸処にSONYらしくないvisualな詰めの甘さが見えるが、とりあえずそこには目をつむっておこう。

    掲示板もそれなりにやりとりがあるし講師がちゃんとファシリテートしているのでやりやすそうな雰囲気。

    個人的にせっかちだからなのだけれども、こういう連載物(特に技術系)は連載が終わらないといまいち読む気がしない。「@IT」なども。
    物を調べていて前書き的部分だけ読み、ここからいよいよ、と言うところで「来週ね」とか言われるとやるせなさいっぱい。毎回次のLessonをわくわくして待つ、という無邪気さはもう持ち合わせていないなぁ。

    えと、課題や試験直前にならないとSOIを見ないのは必ずしもこの理由にあらず。

    ただ、このサイト形式の場合はそれをやるとBBSに質問できない。
    それにうかうかしてると次のCourceが始まってコンテンツすら見れなくなってしまう。

    やはりまじめに毎回受講してにSONY製品に思いをはせる習慣を植え付けられなければならない、か。


    一晩で積雪

    Media Labは部屋が透明なガラスで仕切られているのでどの部屋も見通すことができる。誰が何をしているかわかるのでコミュニケーションとりやすい。
    英語が達者ならば。

    そのわりに窓という物がないので1Fのロビーに行ってドアから外を覗かないと外の様子が全くわからない。時間の流れを忘れる。ここの人はほとんどが夜、というか夕方過ぎにはほとんど帰るのでその人の流れが唯一、時間を意識する時。

    昨夜、人の流れが落ち着いたところで夕食のパンでも買いに行こうと思って降りていったら、大雪。吹雪。建物から出た瞬間、食欲消失。

    bos_snow1_0317.jpg bos_snow2_0317.jpg

    今朝5時の写真。
    すっかり積もってる。おまけに除雪車による雪かき(?)も完了してしっかりと道ができている。
    まだ通学時間よりだいぶ早いのに。

    雪とは関係ないが、Lab内の各部屋のゴミの収集なども、毎朝3時頃、ほとんど誰もいない時間帯に来てくれる。作業していると申し訳なさそうにドアをノックして愛想良くゴミを収集してくれる。
    今日は
    「毎日のようにいるね、どうして?」
    「日本人だからね、泊まるのは特別なことじゃないんです」
    なんて、正しいような間違っているような会話をしてみたり。

    こういうところ、すごく気が利いている。
    interruptが最低限になるので非常に作業しやすい。
    sfcのΔ館は木曜の昼間がお掃除タイム。
    お掃除のおじちゃん・おばちゃんがどかっとやってきて掃除やらゴミのとりまとめやらしてくれる。
    掃除中は掃除が身近に迫ってきたら作業やめて椅子や近くの物どかしたり。
    これに特別不満もないしありがたいと思っているけれど、やはりこっちのこういう心遣いを見るとこれはうらやましい。

    雪かきにしろゴミ収集にしろ意志決定する人が現場に近いから、または現場の要求を反映しやすいから、こういう現場主義的な配慮がなされるんだろう。サービスをサービスとしてちゃんと提供する意志があるからこそこういうことができて居るんだろう。殿様商売前提の日本の学校じゃやっぱり当分難しいだろうな、と勝手に想像。


    イカと液晶

    ThinkPadの液晶に食べ物の 'イカ' を使用しているか

    ThinkPadの液晶には、食べ物の 'イカ' などのような海産物は使用しておりません。 ThinkPadに使用されている液晶には、「ネマティック液晶」と呼ばれるものを使用してます。

    「生き物のイカ」でなく「食べ物のイカ」なのか・・・
    サポートのFAQに乗せるほどよく寄せられる質問なのか・・・
    2chででも”みんなでこの質問する”、っていうflashmobsかなにかあったのかな。
    これなら一カ所に集まらなくてもflashmobsできるし。


    いまさらY!BB個人情報漏洩について

    ヤフーBBの顧客情報、2ルートから流出の可能性

    別ルートで入手したとみられる木全泰之被告(31)は、勤務先のサポートセンターに始業時間より早く出勤することが多く、断定はできないがこの間にデータを入手した可能性がある

    ふーむ。
    で、それを受けて
    個人情報に係る人間は、時間外勤務しない方がいい?
    容疑者の1人が、勤務先のサポートセンターに始業時間前に出勤することが多く、この時間に個人情報を取得した嫌疑がかけられている、というものです。

    ということは、個人情報に触れる機会のある人は1人だけ時間外勤務することは、この種の問題が起こった場合、嫌疑がかけられる可能性がある、ということになります。もちろんアクセスログの詳細が残らない場合ですけど。

    うーむ。それは確かにそうなのだけれど、
    もちろん時間外労働なんてしなくて良ければそれに越したことはない。
    でも、個人情報を扱おうが個犬情報を扱おうが科学計算を扱おうがエンジニアはエンジニア。
    この人がサポセンでどんな仕事をしているのかは解らないが、上に挙げたエンジニアなど職業によっては時間外労働当たり前と言う仕事は多い。時間外に仕事するときに何人で仕事するかなんて偶然の数字でしかない。”連れ残業””連れ早朝出勤”するわけにいかないだろう。
    そんなわけで、疑心暗鬼なのは解るが時間外労働したからっていろいろ嫌疑をかけられてはたまらない。

    そんなことよりは0.1%でもいいから作業を監視するなどしてその告知による抑止力を使って防止するとかって言う方がよほど効果あると思うけど、どうだろう。


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    mugcupの洗い方

    こちら(MIT)の学生はマグカップを洗うときに、蛇口からでるぬるま湯を8分目入れて、食器用洗剤を「ぶーーっ」といれて、靴ブラシの小さいのでぐりぐり繰り、っと洗ってゆすぐ人が多い。

    食事の後、4人分の皿洗いの時に一番大きな鍋に水を張ってスポンジに食器用洗剤を1円玉大にとってそれで全て洗う、うちの母親が偉大に思えてきた。
    #そうしつけられたから私もそうしているけどさ。

    どう考えても日本の物よりアメリカの洗剤の方が強力だろうになぁ。
    残留洗剤は体内へ入ってどうなっていくのだろう。


    FLY GUY

    FLY GUY

    何を今更、だけれど百式でみつけてやめられないのでメモ。

    踊りや楽器や異生物とのコミュニケーションや、と見かけによらず多才なおじさんの浮遊旅。
    小さな探検心をくすぐられてとまらない。

    白黒のcheapな線画なのが想像力をかき立ててなお楽しい。


    CIGAR PRO2

    家の近くのPCショップ「MICRO CENTER」に行ったらUSB2.0対応のメモリストレージ256Mのものが$50だったので買ってみた。
    日本で買ったら倍するなー。

    cigar2pro.jpg

    ネットワーク屋さんがそんな物買うなんて、と批判を受けそうだがネットワーク環境のイケてない某職場では大変重宝するのだ。

    商品(と言うかメーカーかな)のwebがこれ。
    Cig@r Drive
    スペル中の「a」をむやみに「@」と表記するいつの時代だよ、と言うセンスはとりあえず追求しないでおこう。

    アクセスするとトップページの右上に「LOGOUT」ボタンが見える。
    いつの間にログインした(させられた)のだろうといぶかしがって「LOGOUT」クリックしても何も起きなかったのでただ単にwebがイケてないだけのようだ。

    商品は見た目から明らかにOEM汎用な基板を適当なケースでくるんだだけ、と安っぽくて良い。
    あけたらストラップとUSBケーブルも入っていたのでお買い得。
    USBメモリを首から提げようとはとても思わないけれど・・・。

    USB2.0は確かに速い。
    今までmelcoのUSB1.1のメモリを使っていたが全然違う。
    パッケージにはwindowsのみと書いてあったがmacもドライバなしでふつうに動く。
    今使っているmelcoの物はmacに刺してもうんともすんとも言わないので不便していたところ。

    そこらで安く売っていたら是非どうぞ。


    ゴミ箱、というかiSight

    PowerBookG5の発売を心待ちにするもorkut(余談だが、これ、オークゥーと読むらしい。オーカット、じゃない模様。)のappleコミュニティーによると発売予定が今夏から(早くても)冬、に延期されたらしい。
    ちょっと待ちきれないのでつなぎに新しいPowerBookでも買おうかと思い始めて何となくapple周りをクリッククリック。
    エセappleな感じの怪しいソフト発見。

    ゴミ箱巨大化計画

    MyTrashCan_SS_mini.jpg

    ゴミ箱のアイコンってでかい方が便利でしょ、ということらしい。

    見た目にだまされてはいけない、windows用フリーソフト。

    MyTrashCan_SSD.jpg

    これ、ゴミ箱と言うよりiSightを半分に切ってしまった後ろ半分だよ。まちがいない。オーナーにとってはかなり残酷なビジュアル。
    iSightちゃん、顔はどうしたの?顔は?目が大きくて可愛い顔してたじゃない。旗のマークの所で一体何があったの?っていう。

    あ、bmはiSight持ってきたのでmedia labにいる間はiChatAVreadyです。
    時差が気にならない方はご連絡ください。


    祖母婚

    80歳祖母と結婚、「面倒見たい」と25歳男性

    農家と家庭教師を兼業しているナラヤンさんは、今回の結婚について「祖母は高齢だから、もっと世話をしてあげたいと思ったのがきっかけ。『孫』よりも『夫』の方が、ずっとそばにいてやれると思った」と説明している。

    結婚の動機が「世話をしたいから」というのは良いなぁ。
    祖母の資産状況が気になる。

    だれか結婚してくれないかなぁ。
    男女の関係逆で。

    「ナヤランはとってもいい夫。食事もちゃんと時間通りに出てくるしね」
    ネット家電と冷凍食品がもう少しだけ発達すれば良き夫になるのは簡単なのかもしれない。


    Tommy airlineは初回版を

    もう大分古い話だけれど・・
    Tommy Airline発売プロモーションのインタビューでの

    初回限定版はDVDや、おまけが沢山付いているので パッケージが、豪華になっているので、 かならず、ちょっと聞いてみようかなと思っているひとは、 発売日とか、並ぶの恥ずかしいなとかいう、そういうんじゃないんでぇ、 是非、買っちゃってください。

    っていう一言はちょっとおもしろい。
    CD買うのに朝から並んだ事ってそういえば無いなぁ。
    (旧)たまごっちは並んだけれど。
    だってだいたい発売前日に買えるから。

    買うCD、DVDが全て実家に届いてしまうので海外フニン中の身には厳しい。
    もうすでに10枚近く届いているはずなのに。
    その「初回限定版」もその1部。


    perl RFC

    おそらく既知の有名事で知らなかったのは私だけだと思うのだけれど、

    PerlにもRFCがあったのか。

    Perl6 RFC Index

    ネットワークの世界の物だとばかり思っていたが他にもいろいろ使われていたのか。
    言語なんてほとんど宗教的な物だからComment募集したら大変なことになりそう。
    楽しみたい人と仕事でばりばり使う人じゃ分かり合う、ないし折り合いをつけるのは大変そうだな・・・


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