毎月恒例。
お買い忘れの向きは以下からどうぞ。
Tour Editionと銘打たれているくらいだからツアー音源かと思ったら、ちがった。
と同じモノでおまけDVDだけが違うものだった。
早期がついて見直してみるとたしかにツアー音源とは書いてないんだけど。
これは同じ勘違いをして買った人が沢山いそう。
まぁ、勘違いしていなくても買ったと思うが。
メイクが段々Bjorkみたいになってきてる気がする・・気のせいか?
海賊対策だろうか、毎回2曲くらい入ったDVDがつくけれど、ちゃんとまとめて売り物のlive DVDを出して欲しい。
Trixのベスト盤。
須藤さんの似顔絵が似てないと思います。
それはともかく。
新曲の「赤鼻のトナカイ」、原曲通り美しくはじまって「Trixなのに」とおもったが、イントロ終わったらモロいつもの調子だった。(もちろんホメ言葉)
櫻井哲夫、JINOの共演作品。TETSUJINOというユニット名らしい。
日本のエレベファンは全員持ってる、かどうかは分からない。
基本的にそれぞれのプレイが左右チャンに割り振られているのでヘッドホンで聴くとなお楽しい。
ただ、ヘッドホンをかなり選ぶ。低音ヌケがあって高音もクリアに出ないといけない。安直にPortaProとかで聞いてはいけない。(個人的失敗)
ベース2本とドラム(デニチェン)だけでSOME SKUNK FUNKをコピーしようとする神経がちょっとクレイジー。
オリジナル曲は、どっちが作曲したかすぐわかる。
試聴はKingrecords Webcommunication>TETSUJINOで。
今月のべスト。
tetsujino買うときに買い忘れていたことに気付いた。
今回は日本人好みの音になってると思う。
Dimensionの新譜。
とうとう則竹さんも参加してしまった。
Bass、内製しないでちゃんとした人呼べばいいのになぁ。青木智人亡き後、空白が続く。
「Dimensionの新しいサポートベーシストを妄想する」スレとか2chにたってないのかな。
Saxの音色が特に今までと変わったという感じではないが、かなり聞かせる音になってる。
何が違う野か、分からずママ。
Dimensionをかきながら、KKJAMを載せてなかったことを思い出した
KKJAMのKKはKatsuta KazukiのKKだろうか。
それはともかく。
勝田さん、窪田さん、石川さんのトリオ。
DimensionとTRIX、合わないようで合ってカッコイイ。
誰の色にあわせるでもなく全員が自分の色で演奏していてカッコイイ。
フュージョンしててアホみたいにカッコイイ。
ハービーハンコックのBESTを1枚で出そうとするのが難しいだろうと思ったが、案の定、その意味ではやや中途半端。といって2枚だったら収まるか、と言うわけでもないしなぁ。
音は最高。夜歩いていてこれがかかってたらそこのお店に入ってしまうだろう、と。
封を開けてまず最初にRock It から聞き始めてしまった。
歳だなぁ。
新曲「CHAIN」+洋楽クリスマス・ソングのカバー4曲を収録した
BONNIE PINK初のクリスマス・ミニアルバム。
とのことだが、初も何も、そんな企画版は普通一生に1回だろう。
bonnie pinkはやっぱり歌うまいな。
6曲目はのギターが気持ちいい。
bm地元シリーズ。
サザンが引退した瞬間、すかさず"湘南"に滑り込んでくるあたり、抜け目ないなぁ。
サウンドはいつものアジカン。
そろそろ曲の区別が付かなくなってきた。
the Smithsのベスト。
オリジナルを4枚しか出してないのに、これでベスト4枚目(これは2枚組なので2枚と換算)。
ジャケットを見るとよっぱらっちゃった浴衣のオヤジにしかみえないけど、the Smithsです。
"Panic"をこんなに穏やかに楽しく歌うロックバンドは他にいないだろう。
このバンドを聞く度にちゃんとしたブリティッシュイングリッシュを習得しようと思うのだが結局毎回達成されず。
ブリティッシュイングリッシュしらなくても、必聴。
同級生に勧められて購入。
彼はこれを聞きながら寝てても儲かる金融エンジンをプログラミングしているらしい。
乱高下に強いエンジンなんだろか。
寝ている役、いつでも引き受けます。