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Firefox3.5

FF3.5が思った以上に速いので気持ちいい。
FF3.0にしたときの感動がよみがえる。
でもすぐに慣れてしまうんだろうなぁ。

FF3.5はダウンロードしたファイルがデフォルト「Downloads」フォルダにダウンロードされるようになったんだ。(Macの話)
気付くのに1分焦った。


マウスの充電が切れたので

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新しいマウスを買った。

VX-R、買ったの4つ目だ。


>> R25?

メインのケータイをiPhoneにしてからほとんどアクセスしていなかったのだけれど・・・


「R25式モバイル」終了 月間1億3000万PVも「広告主はモバイルよりPC」 - ITmedia News

 リクルートは、20代から30代前半の男性(M1層)をメインターゲットとした携帯電話向けサイト「R25式モバイル」を7月30日に終了する。「モバイルよりPCサイトに出稿を希望する広告主が多いため、PCサイトに資源を集中した方が効果が高い」(同社広報部)と判断したという。

リクルートらしくやり過ぎなくらい情報と広告を投げかけてくるサイトで独自色が強かったのでiPhone以前はよくチェックしていたのに。便利に、というより移動中の気分転換、くらいの感じで。

PCサイトに資源集中するというのが時代と逆行していて面白い。
つまり、R25式モバイル、R25.jpの客層は実はケータイで積極的に情報を集めようとする若年層でなくPCメインのもっとelderだった、ということだろうか。
R25.jpはこの手のサイトにしては文字が大きめだし比較的読みやすく作られているのでその層には価値が高そう。

一方、R25式モバイルはあちこちへ誘導させようとしすぎていてサイトとしては中途半端である印象は否めない。
これは確実にユーザが迷子になるし情報不足のフラストレーション貯まるな、と。
この辺はリクルートのケータイカルチャを信用し切れていない体質がみごとに表れているのだが、この辺が広告主に嫌われたというのもあるだろう。
それは結局R25.jpも(モバイルほどではないが)同じなのでリニューアルしないとマズイだろうな、と。


500 color pencils

バカ売れ「500色の色えんぴつ」 - MSN産経ニュース

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FELISSIMO 500色の色えんぴつ|フェリシモ


カフェとかワークショップ会場のディスプレイに良いな。
これでピラミッド作ってあったら壮観だろうな。
提案しよう。

しかし20ヶ月かかるのか・・・。
行くたびにピラミッドが高くなっていくのもおもしろいか。


積年を確認する1日

毎年恒例行事のT-squareのライブ@東京厚生年金会館。

bmはT-squareより1歳下でほぼ同じ時代をすごしてきた。
毎年のこのライブは自分がまた1年、古くなったことを実感する。
といってもメンバーの変化ゆえではない。

知りあいでもなんでもないのだがライブに行くといつも必ず見る顔の、マニアのファンたちがどんどんオジサン・オバサン化していくことだ。これは1年前の視覚情報の記憶が美化されているからではない。すれ違う程度だからそれほどはっきり覚えているわけではないのだが。

全体的な年齢層もだいぶ高い。
F1人気もどんどん落ちているらしいし若者はFusionなんてもう誰も聞かないのかな。
それに伴ってライブ構成もここ何年か固定化してきている。

新曲を最初にぱぱっとやって、あとは「さぁ、お待ちかね」と旧曲がメドレーを皮切りに続く。
MCもその通りに。(ここまでは新曲ばっかりだったから苦痛だったでしょ、いまから古い曲やるよ!と。)

レコ初ライブツアーなのに新曲より旧曲の方がメイン。
Survivor より TAKARAJIMAの方が盛り上がる。
スクエアも完全に懐メロバンドになってしまった。
ライブの後半が旧曲ばかりなので、最近効果でライブ全体、スクエア自体ががそっちに印象づけられてしまってさらに新曲が敬遠される、という悪循環。

アーティストにはイマの作品ほど自信を持って聞かせて欲しい。
イマのファンとしては旧曲のマスターピースもいいけれどが是非新曲を聞きたい。
お客さんの需要に答える、と言う原則ではイマのスタイルが正しいのだろうけど。


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Baby Marx

昨年横トリで人気No.1だったBaby Marxが本になった。

babymarx.jpg

CCA北九州より。

(実は)横浜トリエンナーレで公開されていたのは"予告編"。
その後、北九州での展示を経て近々海外で展開がある様子。

babymarx2.jpg

本書は台本というわけでもなくフィルムブックというわけでもなく、ゆっくりペドロの世界に浸れる1冊。
もちろん、電子レンジで温めたコーヒー片手に。

bmは個人的に昨年の横トリの撮影時の苦労や懐かしさが重なって読めたりもするのだけれど。



ギモン

自民党にNOと言うために民主党に投票した人も、まさか民主党が与党(地方議会でも与党、と言うのかな?)になっていい、と思っているわけではないだろうし。

現状に不満を言うと未来を壊す。
でも言わずにいられないというパラドックス。



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テザリング機能は定額料金では成り立たつ(ただしマニア向けに限る)

「iPhone 3G Sのテザリング機能は定額料金では成り立たない」,ソフトバンク株主総会より:ITpro

なんてお話もありましたが、昨日確定した先月の通信料のレポートを見るとiPhoneのテザリングは定額料金の範囲内だった。
ミーティング中2時間とかを頻繁に繋いでいたので定額料金外だったらどうなるかとヒヤヒヤしたけれど。

これで他の通信機器とサービスは、いくつかのWifiサービスを除いて軒並み捨てられる。
バイバイ、ナントカモバイル達。
また一歩身軽に近づいた。

enjoy!


追記
テザリングはjailbreakではなく、(Apple的には)正規のテザリングの方です

参考:bmblog: tethering


新・資本論 僕はお金の正体がわかった

新・資本論 僕はお金の正体がわかった (宝島社新書)新・資本論 僕はお金の正体がわかった (宝島社新書)
堀江 貴文


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ホリエモンは話がうまいのだと思う。
特に詭弁を上手く単純化して説得力を持たせてしゃべるのが。
(まぁ、詭弁というのは得てしてそういうものだが。)

もう人の世話になりたくないみたいな人とか、人としゃべるのがイヤだとか自ら助けを求められない人、あるいは役所に「そんなのまず努力してから来なさい」とかいわれて、「はい、すいません」って引き下がっちゃう人が餓死しちゃったりとかしているのは事実。

だけど、これも誤解を恐れずに言うと、それはその人の個性の問題に近い。ア割の人がナントカ助けてあげられれば良いんだろうけど、自ら関係性を立っていたりして、周りの人も手の差し伸べようがないってケースも少なくないと思う。

というのは注意深く読まないと「そうか」と思ってしまうだろう。
2度目読み返すと、いやいや、そうじゃないだろう、と気付く。
会話に2度目はないので1度目の勢いで納得してしまう。
敗れたとはいえ亀井静香の政治生命を奪うべく喧嘩をふっかけられる彼だからこそ言える(言ってしまう)一言なんだろう。
そういうエンタテイメントが彼の言葉には存分に潜んでいる。

しかし彼の言葉も本書ではあまり見られない。
飲み屋かどこかでやった対談をまとめました、と言う感じの本で内容がない。
結局35年ローンと銀行は国民を騙してケシカラン、と言う程度の話で終わってしまっている。
タイトルの「新・資本論」はどこへ言ったんだ、という。
株価100分割の話とかにちょっと白々しい後付けが書かれていたりもして1冊を通しての論点がブレブレになってしまっている。

彼の本格的社会復帰の足がかりとしてはだいぶお粗末な本だった。


最高学府

中教審:全大学で職業指導 来年度からの導入を目指す - 毎日jp(毎日新聞)

分科会の委員からは「大学には本来(職業について)何らかの意図を持って入るはず」との意見も出されたが

いつから大学が職業訓練校になったんだか。

最高学府はバカだらけ―全入時代の大学「崖っぷち」事情 (光文社新書)最高学府はバカだらけ―全入時代の大学「崖っぷち」事情 (光文社新書)
石渡 嶺司


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なんという

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投げやりメニュー。


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NDSi Camera

電車で移動中に、月に1度のお楽しみ 子供の科学 を読んでいた。

ここしばらくはJaxaに買収されたかのように宇宙ネタが多い。
広告も多い。

それはともかく写真の読者投稿欄

NDSi_camera.jpg

写真は木に擬態しているスズメガの写真、と言う(スレた大人視点からみれば)動ってこと内写真なのだけれど、カメラがNintendo DSi、とかいてある。
小学生はDSで立派に"ジャーナリズム"してる。
ケータイのカメラが出回ったときに同じような驚きがあった。
一般人がケータイカメラで撮ったボロボロの動画(火事だったかな)がNHKの7時のニュースのトップを飾ったのがエポックメイキングだった。
ケータイに手の届かない小学生にとってはDSiがその手前の役割を果たしてる。
ちゃんとゲーム機のゲーム以外の使い方を開発してる。
DSのブラウザがもうちょっとマトモに使えたら、やっぱり世界は変わるのかも知れない。

今月号で死滅回遊魚と言う言葉を知った。
迷子の回遊魚のことらしい。
と言うわけで、本人は至って元気。
死滅回遊行魚は生きてます。
ややこしい。


末期

Xjapanはこんな商売しかできなくなってしまったのか・・・


X JAPAN:YOSHIKIがオンラインゲームのキャラに ドラム使った必殺技も(まんたんウェブ) - 毎日jp(毎日新聞)

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もはやコミックバンドを抜け出せないだろうな。
何で戦争にウエディングドレス着ていくんだ。

ダリアの頃まで好きだったのに。


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neutral

「なにもしない党」という「なにもしない」というマニフェストの党をつくったら、余裕で与党取れそうな気がする今日この頃。


唯一やるのは「なにもしない」から浮いた経費で税金払い戻し。

素敵。


VJいんぐ なう

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@青山


Review+ を使ってみた

Review+のサービスをreviewerとして使ってみた。

レビュープラス レビュー専門ブログネットワーク

出版社とレビューアーの橋渡し、という素直なビジネスモデルのサービス。

最初のプロダクトは
ニューズウィーク日本版 2009/07/15発売号
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始まったばかりのサービス、かつ材料が雑誌、と言うこともあっまずはてモノ自体よりもサービスの使い勝手に目がいってしまう。

レビューにエントリーして承認が降りるとFujisanのクーポンコードが提示される。
その後はFujisanで雑誌を購入し、購入時にクーポンコードを入れると無料オンラインで読めるようになる。

これがFujisanユーザ以外にはけっこわかりづらい。
主にFujisanの問題だが。
FujisanはRSSで雑誌の発売をチェックするために使っているだけなので今回はちょっと戸惑った。
メールアドレスでひもづけることが出来るんだから、Fujisanサイト上でReview+ユーザへの配慮が必要。


オンラインのリーダーは、まぁこんなもんか、という感じ。(これもFujisanのシステムの一部)。
目次から各ページにちゃんとリンクが張ってあったりサポートもされているが、やはりやや使いづらい。
ある程度解像度のあるディスプレイであれば読みづらくはない。15インチXGAのノートではつらい。
こういう雑誌は鈍角メディアだとおもうので、ディスプレイにかじりついて見るものじゃないな。
隙間時間で読みたい。
コストがかかってもやはり紙で、最低でも印刷可能なPDFで配って欲しい。
そのあたりはサービスがこなれてサービスとしての価値、レビューの価値が上がってくれば改善されてくるかな。

レビューの書き方もヤヤコシイ。
トップページにJavascriptをはったりエントリーページに画像ファイルを貼ったりと面倒。
このあたりもう少し整理されてくることを望む。

肝心の雑誌はMJ特集。
私の世代にとっては既に「奇行オジサン」(本文中の言葉で言うならば「不思議ちゃん」)のイメージが強い。
とはいえちょっと上の世代にとってはやはり未だにアイドル。
一昨日VJしたセッションイベントでも自然とMJ追悼コーナーができてくる。
私たちにとっても、彼がカッコイイことは明らかだ。
CDを買っても(普通に売ってるんは全部持っていると思う)、PVをみても素晴らしいと思う。
ただ、「MJの本」を特に買って読もうとは思わないし、神格化された彼のファン向けの本を読んでもおそらくついてはいけないだろう。

NewsWeekのような雑誌でジャーナリズムとしてこういう特集をしてくれるくらいがなんだかんだ漏れ聞こえてきていたウワサを「おさらい」するには良い。(それでもそうとうバイアスはかかっているのだろうけれど。)

強い存在として書かれる部分と弱い存在として書かれる部分とで続けて読んでも違和感なく、世界中の人の心を1つにしていくのとそれに反して自己が崩壊していく様がとても良くわかる。

Youtube片手に特集を通して読んでみると彼が作ってきた「フォーマット」が以下に強いかを再認識する。本文中には言及されていないモノの、これがモトネタだったのか、という作品が頭の中にどんどん浮かぶ。


あいかわらずこの雑誌は広告記事の作り方がうまい。
ニューヨークの記事から国内ニュースへ、そして国内プロダクト(赤ん坊向けのポカリスエット)の広告へと繋がって英語教材の広告へ、と自然に読める。


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Make: Technology on Your Time Volume 07

Make: Technology on Your Time Volume 07Make: Technology on Your Time Volume 07
オライリー・ジャパン


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「あの楽器」をキャッチアップできていなくて時々話に出てくると「何だろう」と思っていたがことの始まりから書かれていてやっとなんだか分かった。
一人が作った動画の「おまけアイテム」が実体化されていく過程はエキサイティングだ。
神社が新しいカルチャを牽引している、と言うのが今っぽくなくておもしろい。

本誌ではあまり語られていない技術面がニコニコで解説されている。


 アイルランドの人が「音楽のチェス」がパチンコ玉とCRTで再現している。
名前が「ビートベアリング・タンジブルリズムシーケンサー」。
動画が落ちてた。

これがArduinoで動いてるのか。すごいな

ちなみに音楽のチェスはこちら
音楽のチェス
あれはもう12年も前か。


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ぺぷしーず

コカコーラが地元ライブならペプシはローカルスヌーピー
ここはペプシ派で。

コンビニで見つけて取りあえず3つ購入。

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群馬の下仁田ねぎ、熊本の辛子蓮根(卵焼きでもロールケーキでもないよ!)、石川の甘エビ。
うーん、かわいい。

全部で24種類だから、1日3本飲んで最短で8日。
コーラなんて全ブランドあわせて年に1,2回飲むか飲まないかなのだけれど。
ここはかわいいビーグルのためにがんばるぞ、っと。
取りあえず讃岐うどんと神奈川の中華まんは絶対手に入れたい。

サラリーマンしていたときにスヌーピーハンドベルコンプリートするためにペプシ買いまくって本体は会社の冷蔵庫に入れまくったのが思い出される。
ずっと会社に飾ってあったのだけれど退社のドタバタでどこかに行ってしまった。


朝顔マーケティング

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この時期、庭先の朝顔は小学1年生のいる目印。


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today's pepsi

今日のスヌ。

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海産物でまとめてみました。

岐阜の鮎(左側のやつ、分かりづらいけど)
明石のタコ
島根のシジミ(奥のやつ、分かりづらいけど)

淡水産物があるのは気にしない気にしない。

岐阜では鮎が捕れるのか。
岐阜に特産物があったのか。

そろそろ気持ち悪くなってきた
2日目にして継続の危機。


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言葉狩りとアクセシビリティー

最近は障害者、と書かないんだという。
「害」という感じが気に入らないから「障がい者」とかくんだとか。

参考文献
障害者は差別語?〜知らないところで進む表現の規制 - なめ猫

この手の下らない言葉狩りはもう飽き飽きとしているのだけれど、今回はその後があった。

仕事でアクセシビリティーサイト開発に関わっていて分かったこと。
「障がい者」はスクリーンリーダー(読み上げソフト)がちゃんと読めない。

言葉狩りして日本語をひん曲げたあげく、誰も得しないどころか当人を生活しづらくしている。
被害者多数。
時間が解決するものではあろうけれども。

ばからしい。
「人権」って、なんだろうね。


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today's pepsi (I gave up..)

今日のスヌーピー

local_snoopy_0724.jpg

山形のラ・フランス
滋賀県の赤こんにゃく
愛知の味噌カツ。

味噌カツが限りなく潰れたエクレアに見える。

「赤こんにゃく」と言うモノを初めて知った。
見たことない。
赤こんにゃくどっとこむを読むと織田信長に女装癖があることが分かった。
そして赤色は「三二酸化鉄」らしい。


ところでだいぶ気持ち悪くなったので、1日3本ペプシを諦めます。
慣れないものは飲むものじゃないな。
このシリーズ、今日で閉幕。9個/24個。中途半端すぎる。


カーボン重要

体内時計:炭水化物減らすと4~8時間進む - 毎日jp(毎日新聞)

以前から脂肪分解と体内時計の関係を調べてきた研究チームは今回、「炭水化物0.73%、脂肪94.8%」という特殊な餌(ケトン体食)を作り、マウスにこの餌だけを14日間、食べさせた。その後、体内時計遺伝子の一つで、24時間弱の周期で働きが変わる遺伝子「ピリオド2」の働きを調べた。

 すると、働きが最も強まる時刻が、通常の餌を食べたマウスより4~8時間早まり、変化の周期も15~20分短くなった。一方で、血液中で血栓を溶かしにくくする成分「PAI-1」の濃度が、通常の3~4倍になっていた。

炭水化物を減らすと1日20分余計に時計が進んでしまう。
1ヶ月で半日弱余計に年をとるということか

さて。
パン買ってこよ。


Just MyShopが不思議

もはやAtokの客というだけのつきあいとなってしまったJustsystem
Webからは国産ソフトの勇の面影は消えていかにも地方のソフトウエアやさん、という雰囲気になってしまった。
ひょんなことからWebの分析をしていたら、このサイトが不思議すぎる。


justmyshop_inquiry.png
一番分かりやすいのが通販サイトJust My Shopの問い合わせページ
(図はクリックで拡大)

  • テーマカラーが赤だったのにいきなりヘッダが青くなる。
  • 「よくあるお問い合わせ」の飛び先がバラバラでよくわからない。
  • 「ログイン名またはE-Mailアドレス」を最初と最後に入力させる。
  • 唐突に立体表現(?)された送信・取り消しボタン。どこかの無料素材集サイトから拾ってきたような感じか?
  • せっかくhttpsしてるのに「上記内容はメールとしてインターネット上を流れます。ご承知おきください。 」と言う表記。
  • Pマークとっているのにこのページに貼らずにリンク先のプライバシーポリシーのページにだけ貼ってある。

などなど。
うーむ、ドウシテ?
通販、はじめてしまったものの、あんまりやりたくないのかな。


ほしい。。。

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あきらめても そこで試合終わらない

4日前にあきらめたご当地スヌーピー収集、あきらめてしまうと逆に気になってしまうので再開してしまった。

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岩手のわんこそば
佐賀県の海苔
長野県の信州そば

信州蕎麦はなかなかの秀作で
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お地蔵様のような神々しさ(菩薩だから仏々しさ?)さえ感じさせる。

ご当地スヌーピーは基本的に寝てるんです。

誰だ、砂糖水黒くして炭酸入れてビーグル犬のおもちゃ付けたら売れるなんて気付いたのは。


wife official

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八幡にて。


明日から3日間

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ワークします。


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