而立の日

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而立というのはつまり、自分の世界を形成しはじめる、ということらしい。(オフィシャルページより)
そのままその世界に閉じこもると「中二病をこじらせた」やっかいな状態になる。
それが30歳。?

?一般的には大学(院)を出て就職して、いろいろが一回転して世の中が見えてきて、いろいろ考える人生の岐路。
立ち止まる人も、加速する人も。

こじらせないように改めて師に師事を仰ごうと言うイベントが「而立の日」らしい。

而立の日: 「SFC的30代の幸せ学概論」開講!
本日開催。
2つ下の学年の人たちが企画して、あえてかつての(田舎の)キャンパスにて行う学びと再会の1日。
参加は「アラサー」ターゲットらしいがプラスマイナス20年位はOKそうだ。
?bmは声をかけてもらって、影でちょっとだけ技術協力しています。(って言うほどのことでも無いけれど)

ちょっと気になるのは、講師陣がとびぬけた成功者ばかりなのだ。
?紆余曲折のなかで悶々としている講師が一人位いてもいい気もするけれど。

前売り券はたぶん締め切ってしまっているけれど当日参加も可能なので、よかったらどうぞ。
3連休の中日、おうちでキーボード打ってるよりは楽しそうだ。?

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