人生を変えた"The Fantasticks"が日本公演

大学1年の頃、ピアノが弾けるという理由で誘われた
初のミュージカル、それがOff BWの"The Fantasticks"。
生のピアノとハープで演奏をし、小さな円形の劇場で演じるもので、
ストーリーはロミオとジュリエットのちょっと笑えちゃう版?
あの時は1日8時間くらいピアノを練習して、
毎日毎日ジャズピアノに苦戦した楽しい日々でした。
私の人生を大きく変えた舞台のうちの一つなんです。

それが、まさかの亜門ミュージカルになり、6月にロンドンの公演を、、、
終えていた。
そして10月から日本公演がスタート。
しかもBunkamura...
うらやましすぎる。
見に行きたいです。あたし、、、。

宮本亜門さんは大尊敬の演出家さん。
スウィーニートッドの時には厳しいお言葉を頂いたことを覚えてる。
あのキャストは大竹しのぶさんがいらして、素晴らしかった。
今回は、鹿賀丈史さん(納得、きっとエルガヨの役だよね)、神田沙也加チャン(?)、、、
彼女がヒロインなんだ。そうなんだ。
バラエティでしか見た事なかったけど、きっとお母様の血を受け継いで、
美しい高音を出してくれることに期待!!
8月に記者会見していたのに、忙しくて知らなかった。
すごく興味あるけど、、、。

どうなんでしょう?
どなたか9日から公演スタートだそうな。
見た方、感想をお願いします。

、、、て、なんのこっちゃい!!

チケットはこちらから購入できます

って、回し者じゃありません。

"Try to Remember"でも聞いちゃうよ。
ああ、懐かしすぎ。。。
また、集まって何かつくりたいなー

つらつらすみません。
次回はロンドンで観たミュージカルについて書きます。

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